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「40代の圧倒的な支持」を集める不動産会社の秘密とは?

2017年05月10日 公開

《PR》提供:株式会社アルファ・インベストメント

主に一都三県の「中古一棟販売」に特化し、顧客の圧倒的な支持を得ているアルファ・インベストメント。社長の上山眞文氏は、「40代こそ不動産投資の最大のチャンス」と言い切る。それはなぜか。そして、同社が40代から圧倒的な支持を得ている理由とは。

上山真文

上山眞文
1963年、鹿児島県生まれ。87年、不動産会社入社。2010年、株式会社アルファ・インベストメント入社。14年より現職。(人物写真撮影:小林靖)

 

アルファ・インベストメントにはなぜ、口コミだけで顧客が集まるのか

リスクを最小化するユニークな取り組みとは?

安定した老後資金を得る手段として注目を集める不動産投資。中でもとくに40代の顧客からの圧倒的な支持を受けているのが、主に一都三県の「中古一棟販売」を強みとするアルファ・インベストメントだ。

「確かに四十代のお客様は増えており、全体の半数に上ります。しかも、とくに熱心な方が多いと感じます。この世代はちょうど、資産運用について本格的に考え始める時期。自分の仕事や会社の将来が不透明なうえ、年金がどうなるかもわからない。迫る定年後のことを考えたとき、『このままで本当に大丈夫か』という懸念が浮かんでくる。そこで、投資に目が向くのでしょう」

数多くの投資手法がある中、不動産投資が選ばれる理由とは何か。

「40代にはいくつかの特徴がありますが、その一つが『リスクを取りにくい』こと。基本的にすべての投資は、リスクとリターンが相関関係になっています。つまり、ハイリターンを狙うならハイリスクを覚悟しなくてはならない。その代表がFXや株式ですが、家族や地位のある40代がハイリスクな投資に手を出すのは難しい。かといって、投資信託などのローリスク・ローリターンの投資では、老後の資金を十分にまかなえない。その点、不動産投資は『ミドルリスク・ミドルリターン』であることが、選ばれる理由なのです」

しかも、そのリスクは最小化できる。その点にこそ、アルファ・インベストメントが40代に支持される理由があるようだ。

「不動産投資の最大のリスクは『空室』ですが、当社では基本的に、人口が増え続けている都心部の優良物件だけを厳選しています。それも、スタッフが毎日のように地域に強い不動産会社に電話をして、優良物件情報を得ています。本当にいい物件は市場に出る前に業者間で取引されてしまうものだからです。しかも、いったん自社で物件を買い、それを顧客に売るというスキームを取っています。だからこそ売買の決断がスピーディで、それを評価してくれた不動産仲介業者からさらにいい情報が集まる、という好循環ができているのです」

中古物件を扱うのも、リスク軽減を考えてのことだ。

「新築と違い中古は、すでに評価が定まっている物件。大幅な値崩れは起こりにくいと言えます。新築はそもそも発売直後に値崩れしますし、予期せぬリスクが後から出てくる可能性もあります。さらに、当社は銀行との関係が深い。販売前に銀行から融資のお墨つきを得ている物件がほとんどです。不動産投資で最もリスクを負うのは、いうまでもなく金融機関。その金融機関がOKを出した物件は、それだけリスクが低いと言えるでしょう」

 

「中古かつ一棟買い」が40代にお勧めの理由

同社が主に手がけているのは「一棟買い」。一見リスクが高そうだが、実は、これもリスク軽減になるのだという。

「どんなにいい物件でも、一時的な退去者は必ず出ます。ですが、一棟買いなら部屋数が多いので、収入がゼロになることはまずありません。そもそも、最初は区分所有から始めた方でも、ゆくゆくは複数の不動産を持とうと考える人は多い。ならば、最初から一棟を持ってもいいはずです。そのほうが、管理コストは低くなり、管理にかかる手間も少なくなります。金額的には億を超えることの多い一棟買いを不安視する人は多いと思いますが、年収500万円くらいの方からでも、物件さえ厳選すれば十分やっていけるのです」

 

「忙しいから何もしない」では手遅れになる!

40代ビジネスマンにはもう一つ特徴がある。それは「とにかく忙しい」こと。アルファ・インベストメントが支持されるもう一つの理由は、そうした忙しい顧客への手厚い対応にあるようだ。

「当社では物件選びから管理まですべて請け負いますから、オーナー様の手を煩わせることはほとんどありません。確定申告や節税対策に関しても、細かくアドバイスさせていただいています。また、オーナー様との円滑なコミュニケーションを図るため、あらゆるご相談に電話一本で答える『コンシェルジュサービス室』を設置しています。契約にかかる時間も3、4時間といったところ。事業を完全に『アウトソーシング』していただくようなイメージです。実は当社では、新規のお客様の98%が既存オーナー様からのご紹介。こうしたサービスを評価していただけているからこそ、口コミで広がっていったのだと自負しております」

ただ、それでもリスクを考えて一歩を踏み出せない人は多いだろう。ただ、上山氏は「今後は、何もしないことがリスクになり得る」と指摘する。

「今、日本は国を挙げてインフレ政策を取っています。今のところデフレ脱却には至っていませんが、もし、インフレが起きたとしたら、一番損をするのは現金しか持っていない人です。長くデフレが続く日本において、40代の方はインフレの怖さを実感しにくいと思います。ただ、インフレはある日突然起こり、起こってからではもう遅いのです。不動産の特徴は、インフレに合わせて物件価格も家賃も上がっていくこと。金利が上昇しても家賃が上がれば、利回りは変わりません。物件価格が上がったら、売ってしまってもいい。一方、再びデフレになったとしても、物件価格や家賃と同時に金利も下がるので、利回りは変わりません。物件価格が下がった分、将来を見越して物件を買い増すチャンスともなり得ます。つまり、インフレにもデフレにも強いのが不動産投資なのです」

 

未来を見据え、いち早く「家賃の値上げ」を実施

実はアルファ・インベストメントではすでに「その先」を見据えている。

「たとえば『家賃の値上げ』です。すでに家賃相場は徐々に上がりつつありますが、単に値上げをするだけでは、入居者は離れてしまいます。そこでメンテナンスを充実させたり、共有部分を豪華にしたりと、サービスの質を高めることで値上げを実現しているのです。こうしてノウハウを貯めておくことで、来るべきインフレ時代に備えているというわけです。我々の仕事は売って終わりではなく、売ってからがスタート。お客様と末永くおつきあいを続けるためにはどうすればいいか、つねに未来を見据えているのです」

 

「サラリーマンの特権」を享受しよう


かつては転職できる上限の年齢は30代と言われたが、最近は、「40代の転職」も増えている。実はそんな40代転職者の間で、不動産投資のニーズが高まっているのだという。
 
「金融機関はその人の務めている会社や勤続年数でローンの審査を行ないます。これは、それによりその人の返済能力を知ろうというより、基準を設けたほうがわかりやすいから。そのため、転職や独立で収入が増えても、ローンが通りにくくなるということがしばしばあるのです。そのため、転職前に不動産投資を始めておこう、というケースが増えているのです。このことからもわかるように、長年会社勤めを続けてきたことは、ローン審査に有利に働きます。ローンを組んで不動産投資ができることはまさに『会社で頑張ってきたご褒美』なのです」(上山氏)

資料請求・不動産投資 相談受付中
株式会社アルファ・インベストメント
〒105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル4階
TEL 03-6435-7150
http://alpha-inv.com/

iyashi


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