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ケント・ギルバート先生の名著が文庫化! 

2017年06月14日 公開

ケント・ギルバート(米カリフォルニア州弁護士)

『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(PHP文庫)

「戦前の日本は侵略国家」「日本人は平和憲法を自ら定めた」。これらはGHQが占領政策で広めた真っ赤なウソだった──。いまも日本人の精神を蝕み続ける「WGIP」(ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム)の洗脳工作の正体とは?

 北朝鮮が核ミサイルを日本に突きつけているなか、日本のメディアが「右翼の安倍政権こそ諸悪の元凶」という的外れの報道姿勢をとる理由とは何か。WGIPによって、大新聞や通信社、NHK、民放テレビ局をはじめとする大半のマスメディアの報道姿勢が歪められてしまったからです。しかし、当のメディアに携わる人々がそれに無自覚だとすれ、日本国民一人ひとりが真実に目覚め、勇気をもって発信していくしかありません──(本書前書きより)

 2015年に発売され、出版界を震撼させた魂の名著がついに文庫化。現在、絶賛発売中。

【ケント先生によるPR動画→】
 https://youtu.be/OtTJ1ePCutc
 
 

 
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著者紹介

ケント・ギルバート(Kent Sidney Gilbert)

米カリフォルニア州弁護士

1952年、米アイダホ州生まれ、ユタ州育ち。71年に初来日。80年、国際法律事務所に就職して東京に赴任。83年、TV番組『世界まるごとHOWマッチ』に出演し、 一躍人気タレントへ。『夕刊フジ』金曜日連載「ニッポンの新常識」、まぐまぐメルマガ「ケント・ギルバートの『引用・転載・拡散禁止!』」などで論陣を張る。著書に、『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』『やっと自虐史観のアホらしさに気づいた日本人』『いよいよ歴史戦のカラクリを発信する日本人』 『ついに「愛国心」のタブーから解き放たれる日本人』(いずれもPHP研究所)などがある。現在、 『儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇』(講談社+α新書)は46万部のベストセラー。 



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