ホーム » スキルアップ

スキルアップ

2019年02月20日

心の底から疎まれる「話の長い人」。しかしながら、往々にしてそれは、他人からは指摘しづらいもの。予備校講師として活躍した犬塚壮志氏が「話を短く」感じさせるコツを語る。

2019年02月19日

「PDCAは古い、使えない」という人がいる反面、シリコンバレーのスタートアップでは今なおベースとなっている。PDCAを正しく回すための、"WHY"の在り方を清水久三子氏が語る。

2019年02月18日

英文を読んでいて、わからない単語が出てきたら、辞書を引いて意味を調べるのが一般的だろう。しかし、それでは英語は身につかないと、NPO多言語多読で理事を務める繁村一義氏は言う。

2019年02月15日

英語のライティングは、「書いて添削」よりも、まずは「大量のインプット」を

西真理子(ランゲージ・マジック・ファクトリー代表)

英語のライティングは、「書いて添削」よりも、まずは「大量のインプット」を

西真理子(ランゲージ・マジック・ファクトリー代表)

書くためには、対面して話すよりも高度な英語力が必要だ。そのうえ、書けるようになるための勉強は、添削が必要だから一人ではしにくいと思っている人が多いだろう。ところが、一人でライティングの基礎力を身につける方法があるという。

2019年02月09日

人生100年時代の「持続可能性(サスティナビリティ)」のコツ

<連載>10年後も生き残るために明日からできる仕事のコツ(4・最終回) 河野英太郎(グロービス経営大学院客員准教授)

人生100年時代の「持続可能性(サスティナビリティ)」のコツ

<連載>10年後も生き残るために明日からできる仕事のコツ(4・最終回) 河野英太郎(グロービス経営大学院客員准教授)

VUCAの時代を生き残るためには、ビジネスパーソンはどんな仕事の仕方をするべきなのか。本連載では、外資系企業で活躍する現場マネジャーであり、執筆したビジネス書がベストセラーとなった河野英太郎氏に話を聞いていく。

2019年02月08日

iPhoneを生んだ「横に広げる」思考法とは?

木村尚義(創客営業研究所代表取締役)

iPhoneを生んだ「横に広げる」思考法とは?

木村尚義(創客営業研究所代表取締役)

ロジカルに考えるだけではビジネスの競争に勝てない。また、ロジカルシンキングを得意とするAIがどんどん進化する中で、人間には別の思考が求められている。ラテラルシンキングの専門家・木村尚義氏に話を聞いた。

2019年01月31日

働き方改革で「スキルなき人」は生き残れない時代に

<連載>間違いだらけのビジネス常識(12・終)船ヶ山哲(レムズリラ代表)

働き方改革で「スキルなき人」は生き残れない時代に

<連載>間違いだらけのビジネス常識(12・終)船ヶ山哲(レムズリラ代表)

働き方改革とは「スキルのない人が生き残れなくなる」ことを指す。企業の看板を外しても生き残れる人材になるには?

2019年01月31日

声楽を修め、10年間の営業経験を経て、発声コンサルタントとして活躍する島田康祐氏が、ビジネスパーソンにお勧めの「いい声の出し方」を伝授。

2019年01月30日

著書『未来を動かす手帳術』で、「潜在意識の扱い方=マインドの法則」を日々の実践トレーニングに落とし込んだ手帳術を提案している久瑠あさ美氏に、ビジネスパーソンに向けて、その要点を教えてもらった。

2019年01月25日

最速の処理はどちらか?「届いたメールは即返信」と「後でまとめて」

三坂健(株式会社HRインスティテュート シニアコンサルタント)

最速の処理はどちらか?「届いたメールは即返信」と「後でまとめて」

三坂健(株式会社HRインスティテュート シニアコンサルタント)

企業研修やコンサルティング経験豊富な三坂健氏は「タイムマネジメントは"時間管理"ではないと語る。仕事が早い人と、そうでない人の違いを具体例をもとに教示する。

2019年01月24日

大手企業が社員をベンチャー企業に「他社留学」させる事例が増えつつある。他社留学サービスを手がけるエッセンス〔株〕の代表取締役・米田瑛紀氏に話を聞いた。

2019年01月21日

言葉を使わず心をつかむ!「非言語コミュニケーション」の威力

松橋良紀(コミュニケーション総合研究所代表理事)

言葉を使わず心をつかむ!「非言語コミュニケーション」の威力

松橋良紀(コミュニケーション総合研究所代表理事)

相手に気持ちよく話してもらうために不可欠なのが、適切な姿勢やしぐさといった、非言語コミュニケーションである。そのノウハウを、NLPに詳しい松橋良紀氏に教えてもらった。

2019年01月20日

できる営業は「商品を出さずに商品を売る」

<連載>間違いだらけのビジネス常識(11)船ヶ山哲(レムズリラ代表)

できる営業は「商品を出さずに商品を売る」

<連載>間違いだらけのビジネス常識(11)船ヶ山哲(レムズリラ代表)

「売り込み」ではお客は逃げていく一方。できる営業マンほど「商品を出さずに商品を売る」という。では、その方法とは?

DRAGON JAPAN 龍の日

アクセスランキング

DRAGON JAPAN 龍の日
  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアする

ホーム » スキルアップ