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スキルアップ

2019年06月25日

ソリューション型営業はもう古い!

高橋研(アルヴァスデザイン代表取締役CVO)

ソリューション型営業はもう古い!

高橋研(アルヴァスデザイン代表取締役CVO)

「AIの進化によって、営業職はなくなる」。そう言われることがあるが、「なくなることはない」と、営業研修などを行なう高橋研氏は話す。ただし、現在、主流となっている課題解決型営業(ソリューション営業)では生き残れないとも言う。

2019年06月24日

令和時代を生き残るために身につけるべき三つのスキル

岩崎日出俊(インフィニティ代表取締役)

令和時代を生き残るために身につけるべき三つのスキル

岩崎日出俊(インフィニティ代表取締役)

「AIの進化によって人間の仕事が奪われる」と盛んに言われているが、実際に、その状況は進行しつつある。しかも、たとえ大企業に勤めていても、「定年まで安心」とはとても言えない時代だ。仕事を失うことなく働き続けるためには、どんな勉強をし、スキルを身につけるべきなのか。

2019年06月21日

デザイン思考を実践してきた佐宗邦威氏は、「ビジョン思考」ができる人がいなければ、デザイン思考はうまく機能しないと言う。ビジョン思考は、いったい、どういうものなのだろうか。

2019年06月14日

なぜあなたの情報は、AIに「筒抜け」なのか?

嶋田毅(グロービス経営大学院教授)

なぜあなたの情報は、AIに「筒抜け」なのか?

嶋田毅(グロービス経営大学院教授)

テクノベート時代には、当然テクノロジーへの理解も欠かせない。ビッグデータ、ブロックチェーン、RPA、MaaS……そんな必須の基本用語をわかりやすく解説して1冊にまとめた『テクノベートMBA 基本キーワード70』から、今回は「データマイニング」「プロファイリング」についての解説を一部抜粋して紹介する。

2019年06月07日

ほとんどの人が勘違いしている「サブスクの本質」

嶋田毅(グロービス経営大学院教授)

ほとんどの人が勘違いしている「サブスクの本質」

嶋田毅(グロービス経営大学院教授)

テクノベート時代には、当然テクノロジーへの理解も欠かせない。ビッグデータ、ブロックチェーン、RPA、MaaS……そんな必須の基本用語をわかりやすく解説して1冊にまとめた『テクノベートMBA 基本キーワード70』から、今回は「シェアリングエコノミー」「サブスクリプション」についての解説を一部抜粋して紹介する。

2019年06月05日

マッキンゼーで学んだ「2冊のノート」の感情コントロール術

大嶋祥誉(センジュヒューマンデザインワークス代表取締役)

マッキンゼーで学んだ「2冊のノート」の感情コントロール術

大嶋祥誉(センジュヒューマンデザインワークス代表取締役)

マッキンゼー出身のエグゼクティブコーチである大嶋祥誉氏に、ノートを使った感情コントロール法を聞いた。

2019年05月31日

AI時代の必修教養「テクノベート」とは何か

嶋田毅(グロービス経営大学院教授)

AI時代の必修教養「テクノベート」とは何か

嶋田毅(グロービス経営大学院教授)

テクノベート時代には、当然、テクノロジーへの理解も欠かせない。ビッグデータ、ブロックチェーン、RPA、MaaS……そんな必須の基本用語をわかりやすく解説して1冊にまとめた『テクノベートMBA 基本キーワード70』から、今回は「テクノベート・シンキング」「人間に残される仕事」についての解説を一部抜粋して紹介する。

2019年05月28日

何気ない動きでも、相手に意図せぬ印象を与えてしまうことがよくある。身体表現コンサルタントの荒木シゲル氏に、どんな動きがどんな印象を与えるのかや、コミュニケーションをスムーズに取るための身体の動きを教えていただいた。

2019年05月21日

相手に良い第一印象を持ってもらうためには、どうすればいいのか? 重要なポイントは、話の内容もさることながら、それよりも先に相手の目に入る姿勢や表情などだ。パフォーマンス心理学の第一人者・佐藤綾子氏に具体的な方法をうかがった。

2019年05月18日

名刺に頼るな!外国人に一目置かれる自己紹介のコツとは?

<連載第3回>戸塚隆将(ベリタス代表取締役)

名刺に頼るな!外国人に一目置かれる自己紹介のコツとは?

<連載第3回>戸塚隆将(ベリタス代表取締役)

日本人はどうしても軽く見られがち。そんななか「一目置かれる」自己紹介をするためにはどうすればいいのか。世界のエリート相手に仕事をしてきた戸塚氏が語る。

2019年05月14日

「微表情」から相手の口に出さない感情が読み取れる

清水建二(空気を読むを科学する研究所代表取締役)

「微表情」から相手の口に出さない感情が読み取れる

清水建二(空気を読むを科学する研究所代表取締役)

私たちは人と話をしているとき、相手の表情を見て反応をうかがっている。しかし、愛想笑いなどによって、表情を読み間違えてしまうこともある。しかし、「微表情」に気づければ、そんな事態は避けられると清水建二氏は話す。

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