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スキルアップ

2019年02月25日

PDCAを正しく活用すれば、仕事の成果だけでなく、達成感も得られる。性格による仕事のムラやブレも防げる。正しくPDCAを回すためのポイントを清水久三子氏が語る。

2019年02月25日

実際の場面で英語を使えるようになるためには、伝えたいことが口から瞬間的に出てくるようにならなければならない。これは「瞬間英作文」によって鍛えられるという。考案した森沢洋介氏に、その方法を聞いた。

2019年02月23日

英語×会計という 「スキルの掛け合わせ」が キャリアを切り拓いてきた

須川尚美(バートンジャパン合同会社ゼネラルマネージャー)

英語×会計という 「スキルの掛け合わせ」が キャリアを切り拓いてきた

須川尚美(バートンジャパン合同会社ゼネラルマネージャー)

英語と会計の知識を組み合わせることで、外資系企業のバートンジャパンのトッ プへとキャリアを切り開いた須川尚美氏にお話をうかがった。

2019年02月22日

一生懸命に仕事をしても、達成感も自己成長感がない。そんな状況に陥ったら、PDCAを活用することで、得られる充実感が変わってくる。清水久三子氏がその成功の鍵となる「KPI」を解説。

2019年02月20日

心の底から疎まれる「話の長い人」。しかしながら、往々にしてそれは、他人からは指摘しづらいもの。予備校講師として活躍した犬塚壮志氏が「話を短く」感じさせるコツを語る。

2019年02月19日

「PDCAは古い、使えない」という人がいる反面、シリコンバレーのスタートアップでは今なおベースとなっている。PDCAを正しく回すための、"WHY"の在り方を清水久三子氏が語る。

2019年02月18日

英文を読んでいて、わからない単語が出てきたら、辞書を引いて意味を調べるのが一般的だろう。しかし、それでは英語は身につかないと、NPO多言語多読で理事を務める繁村一義氏は言う。

2019年02月15日

英語のライティングは、「書いて添削」よりも、まずは「大量のインプット」を

西真理子(ランゲージ・マジック・ファクトリー代表)

英語のライティングは、「書いて添削」よりも、まずは「大量のインプット」を

西真理子(ランゲージ・マジック・ファクトリー代表)

書くためには、対面して話すよりも高度な英語力が必要だ。そのうえ、書けるようになるための勉強は、添削が必要だから一人ではしにくいと思っている人が多いだろう。ところが、一人でライティングの基礎力を身につける方法があるという。

2019年02月09日

人生100年時代の「持続可能性(サスティナビリティ)」のコツ

<連載>10年後も生き残るために明日からできる仕事のコツ(4・最終回) 河野英太郎(グロービス経営大学院客員准教授)

人生100年時代の「持続可能性(サスティナビリティ)」のコツ

<連載>10年後も生き残るために明日からできる仕事のコツ(4・最終回) 河野英太郎(グロービス経営大学院客員准教授)

VUCAの時代を生き残るためには、ビジネスパーソンはどんな仕事の仕方をするべきなのか。本連載では、外資系企業で活躍する現場マネジャーであり、執筆したビジネス書がベストセラーとなった河野英太郎氏に話を聞いていく。

2019年02月08日

iPhoneを生んだ「横に広げる」思考法とは?

木村尚義(創客営業研究所代表取締役)

iPhoneを生んだ「横に広げる」思考法とは?

木村尚義(創客営業研究所代表取締役)

ロジカルに考えるだけではビジネスの競争に勝てない。また、ロジカルシンキングを得意とするAIがどんどん進化する中で、人間には別の思考が求められている。ラテラルシンキングの専門家・木村尚義氏に話を聞いた。

2019年01月31日

働き方改革で「スキルなき人」は生き残れない時代に

<連載>間違いだらけのビジネス常識(12・終)船ヶ山哲(レムズリラ代表)

働き方改革で「スキルなき人」は生き残れない時代に

<連載>間違いだらけのビジネス常識(12・終)船ヶ山哲(レムズリラ代表)

働き方改革とは「スキルのない人が生き残れなくなる」ことを指す。企業の看板を外しても生き残れる人材になるには?

2019年01月31日

声楽を修め、10年間の営業経験を経て、発声コンサルタントとして活躍する島田康祐氏が、ビジネスパーソンにお勧めの「いい声の出し方」を伝授。

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