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経営・リーダー

2019年10月16日

経営理念に「進歩軸に沿う研究開発」を掲げ、寒天とともに一歩ずつ成長の道を歩んでき 伊那食品工業。塚越寛顧問は、いたずらに急成長や規模の拡大、効率性を追い求めるのは、経営者のエゴではないかと指摘する。

2019年10月11日

できるリーダーは「ミスゼロを目指さない」

〈連載第6回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

できるリーダーは「ミスゼロを目指さない」

〈連載第6回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

ミスゼロ運動や事故ゼロ運動をしている会社、ミスに対して激高し部下を恐怖に陥れる上司、過度にコンプライアンスにこだわる企業や団体では、その意図に反して「ミスの隠ぺい」が起こりがちだ。

2019年10月08日

企業生き残りの絶対条件「デジタルシフト」をいかに実現するか?

鉢嶺登(オプトホールディング社長グループCEO)

企業生き残りの絶対条件「デジタルシフト」をいかに実現するか?

鉢嶺登(オプトホールディング社長グループCEO)

鉢嶺登氏は、「デジタル技術が世界を覆うこの時代、企業の存続はデジタルであることが前提となる」と言う。では、企業をデジタルシフトするためには、いったい、どうすればいいのだろうか?

2019年10月04日

できるリーダーは「なぜ、その仕事をする必要があるのか」だけを伝えない

〈連載第5回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

できるリーダーは「なぜ、その仕事をする必要があるのか」だけを伝えない

〈連載第5回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

意識の高い部下であれば、「組織のため」という理由で動く人もいるが、「部下自身のため」という理由ほどには、部下には響かない。

2019年10月02日

産業廃棄物処理会社・東港金属〔株〕の業績を大きく伸ばした福田隆氏は、オフィスや店舗、倉庫などから出る不用品をアプリ上で売買する事業を始めた。その理由を聞いた。

2019年10月01日

孫正義氏が「借金」も「赤字」も恐れない理由

三木雄信(トライオン代表取締役)

孫正義氏が「借金」も「赤字」も恐れない理由

三木雄信(トライオン代表取締役)

ソフトバンク社長室長を務めた三木雄信氏は、孫氏は創業当時からずっと「SQM思考」で行動してきたと言う。ソフトバンクグループが多額の借金をし、時にはあえて赤字を出すのも、SQM思考をしているからだ。

2019年09月27日

できるリーダーは「部下に負けないように理論武装しない」

〈連載第4回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

できるリーダーは「部下に負けないように理論武装しない」

〈連載第4回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

プレイヤー時代に優秀だった上司の中には、負けず嫌いな人が多くいる。また、ある意味ではとても責任感が強い人も多い。だからこそ、すべての面において部下に勝っていなければならない、いわゆる全知全能でなければならないと考えてしまうのだが……。

2019年09月23日

総合テスト・ソリューションカンパニーへ。LogiGear買収の理由と展望

玉塚元一(デジタルハーツホールディングス社長CEO)

総合テスト・ソリューションカンパニーへ。LogiGear買収の理由と展望

玉塚元一(デジタルハーツホールディングス社長CEO)

デジタルハーツホールディングスが、今年8月、米国シリコンバレーのソフトウェアテスト会社・LogiGearを子会社化した。2019年3月期の売上高は過去最高と好業績の中、いったいなぜ、この海外企業を子会社化したのか?

2019年09月20日

できるリーダーは「日報の記入項目を減らさない」

〈連載第3回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

できるリーダーは「日報の記入項目を減らさない」

〈連載第3回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

かつて吉田幸弘氏が在籍した会社では、記入項目の多い日報があり、上司に「正直、この項目は必要ないと思いますけど」と何度か言ったが、「ごめんね。これはルールだから」と、跳ね返されてしまったという。

2019年09月14日

スティーブ・ジョブズの後継者となったアップルCEOのティム・クック。ここに来て「史上最高のCEO」の声が上がっている。ジョブズにも勝るその「能力」の本質とは?

2019年09月13日

イノベーション企業の先頭をひた走るApple。創始者スティーブ・ジョブズを失い、後継のティム・クックの時代となっても勢いはとどまらず。ティムの功績に注目する。

2019年09月13日

できるリーダーは「仕組みを作って満足しない」

〈連載第2回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

できるリーダーは「仕組みを作って満足しない」

〈連載第2回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

仕組みは、メンバーの業務を効率化し、業務レベルを標準以上にするために存在しているが、できないリーダーは、「仕組みを作って満足」してしまう。

2019年09月11日

『徒然草』も指摘!? 50歳を過ぎて居座る上司が引き起こす“災い”

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),吉田裕子(国語講師)

『徒然草』も指摘!? 50歳を過ぎて居座る上司が引き起こす“災い”

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),吉田裕子(国語講師)

いつまでも過去の成功例にしがみつき、立場に固執する上司が災いを引き起こす…それは実は『徒然草』でも

2019年09月11日

皮膚科学の研究をもとに化粧品を開発している大学発のベンチャー企業・ナノエッグ。その創業社長である山口葉子氏に、様々なチャレンジと紆余曲折を経たキャリアについて聞いた。

2019年09月09日

転職した元社員の“笑顔”は、経営者への痛烈な「ダメ出し」

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),吉田裕子(国語講師)

転職した元社員の“笑顔”は、経営者への痛烈な「ダメ出し」

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),吉田裕子(国語講師)

ベストセラー「問題地図」シリーズの生みの親・沢渡あまね氏と人気国語講師の吉田裕子氏が『徒然草』を読み解くと、現代の企業や社員の「刺さる」お話が見えてくる…。

2019年09月07日

ビジネスの最前線で活躍する経営者へのインタビュー連載。事業の成長のための戦略、思い描く将来像、経営者になるまでの経緯などについてお聞きします。

2019年09月06日

できるリーダーは「メールにすぐに返信しない」

〈連載第1回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

できるリーダーは「メールにすぐに返信しない」

〈連載第1回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

リーダーになると、メールを受信する量も増えてくる。メールはなるべく早く返すべきと考えている人は少なくないが……。

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