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生き方

2020年04月24日

「過去の過ちを何度も蒸し返す妻」に苦悩する夫のための“逆転の一手”

黒川伊保子(感性リサーチ代表取締役社長/感性アナリスト)

「過去の過ちを何度も蒸し返す妻」に苦悩する夫のための“逆転の一手”

黒川伊保子(感性リサーチ代表取締役社長/感性アナリスト)

男が何か自分にとって気に入らないことをすると、女性の多くは「そういえば、あのときもあなたは……」と過去の記憶を蒸し返す。「またあの話がはじまるのか」とうんざりしている方も少なくないだろう。しかし、女性の「蒸し返し」は、実は「生き延びるための鍵」として発達したものだったのだ。

2020年04月24日

新型コロナで急増した「他人の批判ばかりしている人」に忍び寄る“別の病気”

石川千鶴(ハートフルライフカウンセラー学院学院長)&鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

新型コロナで急増した「他人の批判ばかりしている人」に忍び寄る“別の病気”

石川千鶴(ハートフルライフカウンセラー学院学院長)&鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

社会情勢が不安定になると、ネットでは他人の批判に終始する攻撃的な言動が目立つようになる。しかし、石川千鶴さんはそんな人に対して心配する点があるという。

2020年04月23日

「他人に謝れない親」が、子どもの性格に与えてしまう影響

石川千鶴(ハートフルライフカウンセラー学院学院長)&鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

「他人に謝れない親」が、子どもの性格に与えてしまう影響

石川千鶴(ハートフルライフカウンセラー学院学院長)&鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

性格は生まれつきではない、後天的な環境によって形成されるものだと心理カウンセラーの石川千鶴さんは語る。そして子どもの性格形成には、やはり親の影響が大きいとも。

2020年04月20日

「不幸なのに離婚できない妻」を縛りつける”不安の感情”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「不幸なのに離婚できない妻」を縛りつける”不安の感情”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

現状は不幸なのに、そこから脱出できないのは「不安の感情」にあると加藤諦三氏は語る。なぜ逃げられなくなってしまうのか? 心理学的な見地から語る。

2020年04月18日

現在メルペイに勤務するMew氏は学生時代、とにかく英語ができない「英語コンプレックス」を抱いていた。将来を決める大事な大事な大学受験では、英語ができないばっかりに第一志望の大学に落ち、入学したのは全ての授業が英語で行われる「アメリカの大学」。当然ながら、そこでは地獄のような日々が待っていた……。

2020年04月17日

「無理して明るく振る舞うこと」が心にとって危険な理由

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「無理して明るく振る舞うこと」が心にとって危険な理由

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

先行きの見えない状態が人々に消えぬ不安を与えている。そんなときこそ明るく振る舞おうとするものだが、加藤諦三さんは「やめるべき」だと語る。

2020年04月16日

政財界の有力者から現代のアスリートまで…その思想に共鳴する人が今に至っても絶えない思想家・中村天風。本人が病に苦しめらた経験から語る「病気との向き合い方」

2020年04月14日

「先の見えない不安」を払拭するために、“ノートとペン”でできること

チカイケ秀夫、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

「先の見えない不安」を払拭するために、“ノートとペン”でできること

チカイケ秀夫、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

パーソナル ベンチャーキャピタルCBOのチカイケ秀夫さんが、不安を払拭して自分に自信をつける「原体験ジャーニー」を紹介する。

2020年04月11日

大林宣彦の体験的仕事論・チャンスのつかみ方

語り:大林宣彦(映画作家)/構成:中川右介(作家)

大林宣彦の体験的仕事論・チャンスのつかみ方

語り:大林宣彦(映画作家)/構成:中川右介(作家)

他力本願ではチャンスなんか来やしない――映画会社に属さなければ映画監督になれなかった時代に道を切り拓いていった大林監督がチャンスのつかみ方を伝授します。

2020年04月01日

産休も育休も無い…フリーランスと会社員の格差を思い知った女性が「選んだ道」

平田麻莉(プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会代表理事)

産休も育休も無い…フリーランスと会社員の格差を思い知った女性が「選んだ道」

平田麻莉(プロフェッショナル&パラレルキャリア・フリーランス協会代表理事)

自身の妊娠、出産などを経験し、フリーランスが会社員と比べて社会的待遇が厳しい現実に気づいた平田麻莉さん。政府に一般の声を届けるために選んだ道とは?

2020年03月27日

薄給、長時間労働…飲食業界の過酷なイメージを払拭した「佰食屋」オーナーの中村朱美さん。1日100食限定のステーキ丼が実現した「持続可能な働き方」とは?

2020年03月24日

「昼休みが孤独だった」人づきあいをせず漫画に没頭した“スヌーピーの父”

デイヴィッド・マイケリス(著)・古屋美登里(訳)

「昼休みが孤独だった」人づきあいをせず漫画に没頭した“スヌーピーの父”

デイヴィッド・マイケリス(著)・古屋美登里(訳)

スヌーピー、チャーリー・ブラウン、ルーシー。世界中で愛される漫画『Peanuts(ピーナッツ)』を終生描き続けたチャールズ・シュルツは、常に劣等感に苛まれていたという。

2020年03月19日

「あの人じゃなきゃダメ」指名される人になるための"マーケティング思考”

櫻橋淳(株式会社HRインスティテュート 取締役 シニアコンサルタント)

「あの人じゃなきゃダメ」指名される人になるための"マーケティング思考”

櫻橋淳(株式会社HRインスティテュート 取締役 シニアコンサルタント)

長く働くことが当然となった今の時代のキーワードが「人生100年時代」。常に人材として求められる価値が必要となる。それを作るために必要なのが「マーケティング思考」だという。

2020年03月17日

「定年、退職金、穏やかな老後」時代の終焉…何歳になっても「売れる自分」の作り方

櫻橋淳(株式会社HRインスティテュート 取締役 シニアコンサルタント)

「定年、退職金、穏やかな老後」時代の終焉…何歳になっても「売れる自分」の作り方

櫻橋淳(株式会社HRインスティテュート 取締役 シニアコンサルタント)

人生100年時代。人生は長くなる一方で、環境の変化のスピードは加速している。そんあ状況のなかで、常に自分自身の価値を高く維持するためにはどうすればよいか?

2020年03月16日

常勝軍団・西武ライオンズの牙城を崩した飯田哲也選手の「奇跡のバックホーム」。野村克也氏はそこから大いに学び、教訓を得たという。その詳細を語る。

2020年03月13日

投資大国にしてマネー教育先進国であるアメリカでは、学生の段階から「お金」についての教育が施される。彼らが学んでいる「経済的に自立する方法」を紹介する。

2020年03月12日

野村克也氏が30年間のプロ野球生活を通して最もスローイングが素晴らしかった選手とは? 森祇晶氏と野村氏は捕手としてどう違ったか? 野村氏だから語れる捕手の話。

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