生き方

2021年09月03日

忘れられたメンタルヘルス

和田秀樹(国際医療福祉大学教授/精神科医)

忘れられたメンタルヘルス

和田秀樹(国際医療福祉大学教授/精神科医)

繰り返される自粛要請で、失われたものは何か。私たちはいかにして、人生の楽しみと嗜好品を取り戻すべきなのかーー。依然としてコロナ禍でさまざまな行動が制限されているいま、あらためて「精神の自由」の大切さを考える。

2021年09月02日

「鏡の自分に向かって…」松岡修造が明かした“誰でも前向きになれる準備運動”

松岡修造(元プロテニスプレイヤー、ニュースキャスター)

「鏡の自分に向かって…」松岡修造が明かした“誰でも前向きになれる準備運動”

松岡修造(元プロテニスプレイヤー、ニュースキャスター)

元テニスプレイヤーで、現在ジュニア選手指導やスポーツキャスターなどと幅広く活躍する松岡修造さん。この大変なことも多い時代に、生き方を前向きに変えるコツを紹介する。

2021年09月02日

アフリカなどの少数部族の写真が代表的なフォトグラファー・ヨシダナギさん。中学の頃にいじめに遭い学校に行くのをやめた過去をもつヨシダさんが、いま悩んでいる子たちに伝えたいことは。

2021年09月01日

子どもへのイライラが止まらない…親が「怒りをコントロールする」5つの方法

篠真希(アンガーマネジメントトレーニングプロフェッショナル)

子どもへのイライラが止まらない…親が「怒りをコントロールする」5つの方法

篠真希(アンガーマネジメントトレーニングプロフェッショナル)

人間ですから「怒り」を感じるのは自然のこと。ただ、怒りの感情にふりまわされないように、うまく自分の感情をコントロールして子どもにも向き合いましょう。

2021年08月31日

「他人を見下したがる人」が最も恐れているものの正体

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「他人を見下したがる人」が最も恐れているものの正体

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

人間は誰しも他人に嫌われたくない――しかし皮肉にも、その思いが強すぎると誰からも好かれないと加藤諦三氏は語る。「嫌われたくない人」に友達がいない本当の理由とは。

2021年08月30日

「完璧で理想的な自分」を演じても好かれない人の“決定的な誤解”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「完璧で理想的な自分」を演じても好かれない人の“決定的な誤解”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

学歴・職歴・資格...履歴書を華やかにするため、過度に自分を追い込み精神に支障をきたす人がいる。加藤諦三氏が「立派な履歴書」を目指す人に隠された“深刻な劣等感”を解説する。

2021年08月30日

AI(人工知能)の急速な発達により、人間の価値が改めて問われている。経営者である一方、教育界でも活動する大久保秀夫氏が混迷の時代に求められる社員教育、子育て、学校教育を語る。

2021年08月30日

親と子が、子ども同士が、リアルに顔を見合わせて共鳴し合う経験は減っていると言われている今。人づきあいに必要な力を子どもに育むために、親はどのような接し方をしていけばいいのでしょうか。

2021年08月27日

誰にでも“いい顔”をする人が見失っている「自然な人間関係のつくり方」

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

誰にでも“いい顔”をする人が見失っている「自然な人間関係のつくり方」

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

他人に嫌われないように誰にでも「いい顔」した結果、人間関係に疲れてしまう――それではいつまでたっても良好な人間関係をつくれないと加藤諦三氏は警鐘を鳴らす。

2021年08月26日

ちょっとしたことが気になって落ち込んでしまう……。でも、それは当たり前のこと。そんな自分をまずは受け入れることから始めてみましょう。

2021年08月20日

喫煙の自由と、それを制限する喫煙規制の在り方について、私たちはどのように考えればいいのか。『タバコ吸ってもいいですか――喫煙規制と自由の相克』(編著、法と哲学新書)などの著書がある児玉聡・京都大学大学院文学科准教授に、倫理学の視点から話を聞いた。

2021年08月20日

やりたいことがない人は、失敗を恐れている人

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

やりたいことがない人は、失敗を恐れている人

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

食わず嫌いの強情な人は、自分をとりまく世界から自分を分離してしまっている。そのため、周囲と対立し、融通が利かない。彼らが世界に向かって自分を開くには、どんなことでも始めてみることである。

2021年08月19日

元タカラジェンヌの妃乃あんじさん。東日本大震災の同年、最愛の母を亡くし泣き暮らす妃乃さんだったが、自身より深い悲しみにある被災者の元を訪れたことで変化があった。

2021年08月18日

「人生にやりがいを見出せない人たち」が誤解してること

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「人生にやりがいを見出せない人たち」が誤解してること

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

食わず嫌いの強情な人は、自分をとりまく世界から自分を分離してしまっている。そのため、周囲と対立し、融通が利かない。彼らが世界に向かって自分を開くには、どんなことでも始めてみることである。

2021年08月16日

小さなことでも「ノー」を言えない人が“失い続けるもの”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

小さなことでも「ノー」を言えない人が“失い続けるもの”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

食わず嫌いの強情な人は、自分をとりまく世界から自分を分離してしまっている。彼らは小さなことにも「ノー」と言えず、自己喪失に陥っているという。

2021年08月12日

西武ライオンズの黄金期を支えた一人・石毛宏典氏は、プロ1年目に新人王を獲得したにもかかわらず、2年目に「野球を学び直した」と言う。そのきっかけになった出来事とは?

2021年07月30日

すい臓がんの宣告にうなだれる母…「全力で助ける」と誓った父の言葉

永松茂久(人財育成JAPAN代表取締役、永松塾主宰)

すい臓がんの宣告にうなだれる母…「全力で助ける」と誓った父の言葉

永松茂久(人財育成JAPAN代表取締役、永松塾主宰)

人生で大切なことは、母から繰り返し言われた「この一言」だった──『人は話し方が9割』の著者・永松茂久氏が母から学んだ、人生で大切な「たった1つ」の教えを紹介する。

2021年07月28日

人生で大切なことは、母から繰り返し言われた「この一言」だった──『人は話し方が9割』の著者・永松茂久氏が母から学んだ、人生で大切な「たった1つ」の教えを紹介する。

2021年07月26日

知らず知らずのうちに自分を否定して、自信を奪ってしまう…否定的な口ぐせはやめて、気持ちを解放してあげましょう。臨床心理士・吉田美智子氏が明かす、今よりも自分を好きになる“口ぐせ”とは――。

2021年07月26日

人生で大切なことは、母から繰り返し言われた「この一言」だった──『人は話し方が9割』の著者・永松茂久氏が母から学んだ、人生で大切な「たった1つ」の教えを紹介する。

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