ホーム » 生き方

生き方

2021年03月26日

50代を迎えると、会社での自分の立ち位置がわかってくる。人生後半戦はどのように生きていくべきなのか。社会起業大学学長・林浩喜氏は自らの人生を振り返り、「自己ミッション」を確立することが重要だと語る。

2021年03月19日

子どもへの「早く起きなさい!」の言葉が危うい理由

水野達朗(大東市教育委員会教育長),山下真理子(家庭教育アドバイザー)

子どもへの「早く起きなさい!」の言葉が危うい理由

水野達朗(大東市教育委員会教育長),山下真理子(家庭教育アドバイザー)

家庭教育支援と不登校支援のアドバイザーとして活動をする水野達朗氏と山下真理子氏が、親が家庭教育を行なう上で持つべき意識や注意しなければならない言動ついて、ついイライラしてしまいがちな朝の時間を例に紹介する。

2021年03月18日

「給食まで母親と一緒に」一人で学校に通えない子どもの現実

水野達朗(大東市教育委員会教育長),山下真理子(家庭教育アドバイザー)

「給食まで母親と一緒に」一人で学校に通えない子どもの現実

水野達朗(大東市教育委員会教育長),山下真理子(家庭教育アドバイザー)

家庭教育支援と不登校支援のアドバイザーとして活動をする水野達朗氏と山下真理子氏が、不登校のかげで今急増していると言われる母子登校について紹介する。

2021年03月17日

2020年の2月頃から日本でも猛威を振るった新型コロナウイルス感染症。この渦中で、不運なことに独立・起業するタイミングだった人はその後どうなったのか。

2021年03月16日

かつては自分の経験や考えを伝える一番の手段が“書籍”だった。しかし、ネットが急速に普及し、人々にとって表現の場が増えた。では、今どきの「出版したい人」にはどのような事情があるのか。

2021年03月16日

誰でも手軽に作れる「時短レシピ」を得意とする料理研究家「ジョーさん。」レシピを考案するきっかけとは何か。当時のエピソードとともに、料理研究家としての使命感について明かす。

2021年03月15日

研究者として日本の女性学をリードしてきた上野千鶴子氏。一般向けのベストセラーも数多く手がけ、また、社会活動家としても活躍を続けている。彼女の人生の転機はいつだったのか。

2021年03月11日

23歳のときに、巨大企業の大塚製薬グループに派遣のヘルプデスクとして採用された二宮英樹氏。そこから10年で、社員3万人の大塚製薬グループ企業の執行役員まで駆け上がったという。その大出世の理由とは。

2021年02月18日

「私ってダメよね?」…他人を困らせる“難問”ばかり投げてくる人の心理

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「私ってダメよね?」…他人を困らせる“難問”ばかり投げてくる人の心理

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「私はダメな人間でしょ?」このような返答に困る質問を続けて投げかけてくる人は、周りにいないだろうか。このような言動は、相手の気を引くためのものだと加藤諦三氏は指摘する。

2021年02月16日

他人から嫌われる人の共通点

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

他人から嫌われる人の共通点

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

嫌われている人は、自らの苦しみを癒すために、同じ境遇の人と付き合ってしまうという。嫌われる人はどのような苦しみを味わっているのだろうか。

2021年02月10日

テレビ番組『ここがヘンだよ日本人』(TBS)に出演して人気者となり、その後、母国・ベナン共和国の駐日大使も務めたゾマホン氏だが、来日直後は3つのアルバイトを掛け持ちしながら日本語学校に通う苦学生だった…

2021年02月10日

コロナ禍で「副業を持ちたい」というニーズは高まっている。学生時代から「スモールビジネス」を始め、今ではネットビジネスで独立し鹿児島で悠々自適の生活を送る森田洋生氏にそのコツを伺った。

2021年02月09日

「やっかいでイヤな人」ほど他人と関わりたがる理由

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「やっかいでイヤな人」ほど他人と関わりたがる理由

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

なぜかいつも不機嫌な人。周囲を疲弊させてしまう面倒な存在だ。加藤諦三氏は、そんな気難しい人たちに欠けている、ある“モノ”について語る。

2021年02月04日

「本当は嫌いなこと」を自覚すれば、“生きづらさ”が和らぐ

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「本当は嫌いなこと」を自覚すれば、“生きづらさ”が和らぐ

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

不安に駆られて辛い人は「自分の本性」に逆らったことをしていると、加藤諦三氏は指摘する。見失っていた「本性」を引き出すには、どのような方法を取ればよいのか。

2021年02月03日

作家・岸田奈美さんの父親は、岸田さんが中学生のときに急性心筋梗塞で亡くなります。いつもおもしろくて突拍子もなかった父親は、幼稚園児だった岸田さんに英語版「ファービー」と、初代「iMac」を買い与えたのでした。

2021年02月01日

「嫌いな姑の不健康を願っていた妻」の心に芽生えた“やさしさ”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「嫌いな姑の不健康を願っていた妻」の心に芽生えた“やさしさ”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

人は心に問題を抱えていれば、やさしくはなれない。やさしさを考えることは、人間の心とは何かを考えることでもある。では、やさしい人、やさしくない人の違いは何なのだろう。

2021年01月30日

「すぐに張り合ってくる人」が“人生を焦っている”のはなぜか

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「すぐに張り合ってくる人」が“人生を焦っている”のはなぜか

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

誰しも一人や二人、出会ったことのある「いつも張り合ってくる人」。好かれたいはずの彼らはなぜ、そのような行動に出てしまうのか。

2021年01月29日

「周囲の評判ばかりを気にする親」に縛られ続けた子の悲劇

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「周囲の評判ばかりを気にする親」に縛られ続けた子の悲劇

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

近年、社会問題として頻繁に挙げられている、“心の病”の問題。こうした心の病を患う人は真面目であるがゆえに、子どもの頃から親の高い要求に応えようとしてきた、と加藤諦三氏は指摘する。

2月開催!!ハッピーウーマンオンラインセミナーシリーズ-Dr.クリスティンペイジ

アクセスランキング

2月開催!!ハッピーウーマンオンラインセミナーシリーズ-Dr.クリスティンペイジ
  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアする

ホーム » 生き方

×