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生き方

2019年04月25日

“身体は死んでも”人は生きている? イェール大学教授が語る「死の謎」

シェリー・ケーガン(イェール大学哲学教授)、柴田裕之 (訳)

“身体は死んでも”人は生きている? イェール大学教授が語る「死の謎」

シェリー・ケーガン(イェール大学哲学教授)、柴田裕之 (訳)

アメリカの名門大学群のアイビーリーグのひとつイェール大学で、17年連続で「最高の講義」に選出されたシェリー・ケーガン教授の講義。そのテーマは「死」。人はいつ死ぬのか…?

2019年04月20日

どんなに苦しい状況にあっても日本の会社員が会社から逃げ出すことができないのはなぜか? ベストセラー作家の橘玲氏が語る「本当の自由」とは?

2019年04月19日

世界三大投資家の一人に数えられるジム・ロジャーズ。世界経済の先行きを見通しながら、日本という国がもう一度世界と戦える国になるために必要な要素を語る。

2019年04月16日

大腸がんの治療を拒否した夫の自然死を看取り、その経験から僧侶となった看護師である玉置妙憂さん。終末期のあり方を模索するなかで、台湾の看取りの現場で衝撃的な光景を目にする。

2019年04月12日

「ひとりで悩む人」に看護師僧侶が教える“たったひとつの脱出法”

玉置妙憂(看護師僧侶:たまおきみょうゆう)

「ひとりで悩む人」に看護師僧侶が教える“たったひとつの脱出法”

玉置妙憂(看護師僧侶:たまおきみょうゆう)

つらいとき、焦るとき、不安なとき。どうか一人で悩まないでください。誰かに心のうちを話すことは、「放す」こと。一人きりで苦しまなくていいのです。

2019年04月10日

がんでこの世を去った夫を看取った玉置妙憂さん。夫の死後に不思議な出来事が起こったという。近しい人の死を乗り越えるための「死後」の考え方とは?

2019年04月09日

理不尽なモンスタークレーマーや怒鳴り散らす上司――職場、SNS、飲食店など、様々な場所で見受けられる“怒り”の場面。ひとたび、その感情を向けられると緊張・萎縮し、気持ちが沈んだまま、尾を引いてしまうことも少なくないのではないだろうか。長年、精神科医として心の問題に向き合ってきた名越氏に、“怒り”の感情にうまく対処する方法をうかがった。

2019年04月04日

超満員の通勤電車を乗り越えて会社に付けば、待っているのは、気が重くなる仕事量と憂うつな人間関係…なぜお金のために「がまんする」ことを強いられる生活は止まらないのか?

2019年03月29日

看護婦にして僧侶の玉置妙憂さん。大腸がんの夫を看取り仏門を志したその心境、そして苦しい日々を過ごした自身の体験から見つけた「生きやすくなるコツ」。

2019年03月26日

自分希望を口ぐせを唱えれば現実になる…といったアドバイスはしばしば耳にする。そんな話を眉唾に感じる人も多い話だが、「意識が現実になる」ことを証明した数学者がいたとしたら…?

2019年03月26日

創業者である父の死後、経営が傾いたため、米国から呼び戻されて会社の舵取りを担うこととなった伊藤氏。3年で黒字化に成功した原動力になったものとは?

2019年03月22日

とらわれない、こだわらない。これもまた、心を強くするヒントといえるでしょう。松下幸之助はそうした「素直な心」を持つことの大切さを繰り返し説いています。

2019年03月15日

「なにものにもこだわらない」と語る作家の森博嗣氏。「一番自殺しそうな奴」と呼ばれるという。そんな森氏が考える「死」とは? 執着とは対極の持論を展開する。

2019年03月13日

Netflixは優秀な人材を迎え入れるために、手厚い解雇手当をもって前任に去ってもらう。優秀な人材は次々と確保され、ついには大学卒業をしない若手にも投資されている。一方日本は…?

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