経済

2019年08月10日

サラリーマンこそ、不動産投資で資産を増やそう!

午堂登紀雄(プレミアム・インベストメント&パートナーズ代表取締役)

サラリーマンこそ、不動産投資で資産を増やそう!

午堂登紀雄(プレミアム・インベストメント&パートナーズ代表取締役)

実は、外してはいけないポイントさえ押さえれば、低リスクで安定的な収入を長期にわたって得られる不動産投資。様々な投資の経験が豊富な午堂登紀雄氏に、そのポイントを教えてもらった。

2019年08月09日

日本の生きる道は最低賃金引き上げしかない

デービッド・アトキンソン(小西美術工藝社代表取締役社長)

日本の生きる道は最低賃金引き上げしかない

デービッド・アトキンソン(小西美術工藝社代表取締役社長)

人口激減に直面する日本がとるべき道は何か。デービッド・アトキンソン氏は、国民の生産性を高まるために全国一律の最低賃金引き上げが急務だ、と説く。日本在住30年、ゴールドマン・サックス「伝説のアナリスト」が語る、日本の未来とは。

2019年08月03日

世界的な投資家として名高いジム・ロジャーズ氏。ベストセラー『お金の流れで読む 日本と世界の未来』にて、現在の状況が続いた場合に日本の若い世代にツケが回ることを不安視している。

2019年07月30日

定額でサービスを提供する「サブスクリプション」モデル。音楽や動画配信だけでなく、様々なサービスへ広がりを見せた。なかには婚活パーティーを扱うサービスもあるという。

2019年07月24日

ベストセラー『未来の年表』で、日本が抱える人口減少と少子高齢化という難題を浮き彫りにした河合雅司氏は、「現在の年金給付水準でやり繰りできる暮らしの実現」について述べる。私たちは何をすべきなのか。「共助」を軸とした「コンパクトな暮らし」を提言。

2019年07月22日

ベストセラー『未来の年表』で、日本が抱える人口減少と少子高齢化という難題を浮き彫りにした河合雅司氏は、「今回の騒動は国民の老後不安を煽っただけ」としたうえで、政府与党が老後資金問題に過剰反応したのは“トラウマ”があるからだ、と指摘する。

2019年07月22日

10年後を予測!これから伸びる業界、沈む業界

中原圭介(経済アナリスト)、長谷佳明(野村総合研究所 上級研究員/ITアナリスト)

10年後を予測!これから伸びる業界、沈む業界

中原圭介(経済アナリスト)、長谷佳明(野村総合研究所 上級研究員/ITアナリスト)

少子高齢化、AIの発達により、日本社会は大きな転換点を迎えている。このまま働いていて、自分の会社・仕事は大丈夫なのかと不安に思う方もいるだろう。経済アナリストの中原圭介氏とITアナリストの長谷佳明氏に業界予測をしてもらった。

2019年07月19日

月額などの定額でサービスを提供する「サブスクリプション」が各業界を席巻している。そんななかアメリカで人気を博しているペット向けサービスがあるという。

2019年07月15日

10周年を迎えたコスメティックブランド「SHIRO」は、2014年度から2019年度にかけて年平均成長率約49%という急成長を遂げている。強さの秘密は、どこにあるのだろうか?

2019年07月12日

サブスクリプション、略して「サブスク」。単品販売ではなく定額でサービス提供するモデルが消費者の価値観を急激に変えた。米国で男性の圧倒的支持を受けるサブスクモデルを紹介。

2019年07月03日

激動の国際情勢を、一段深く理解したい。そのためには、世界史の知識が欠かせない。この連載では、世界史を大きなストーリーとして捉える見方でおなじみのカリスマ塾講師・茂木誠氏が、現在の国際情勢の歴史的背景を、キーワードで解説する。

2019年07月01日

ブレグジットの次のシナリオは、「日英同盟」の復活!?

茂木 誠(駿台予備学校世界史科講師)

ブレグジットの次のシナリオは、「日英同盟」の復活!?

茂木 誠(駿台予備学校世界史科講師)

激動の国際情勢を、一段深く理解したい。そのためには、世界史の知識が欠かせない。この連載では、世界史を大きなストーリーとして捉える見方でおなじみのカリスマ塾講師・茂木誠氏が、現在の国際情勢の歴史的背景を、キーワードで解説する。

2019年06月20日

継続的な賃上げをしなければ、日本経済は復興しない!

デービッド・アトキンソン(小西美術工藝社代表取締役社長)

継続的な賃上げをしなければ、日本経済は復興しない!

デービッド・アトキンソン(小西美術工藝社代表取締役社長)

高齢化や人口減少を背景に、今や日本は世界の課題先進国として注目されている。ところが、政府の対策と言えば、高度成長期の経済モデルを前提とした量的緩和政策や働き方改革だけ。急激なパラダイムシフトを迎え、どうすればいいかわからず手をこまねいている。そんな状況に警鐘を鳴らすのが、在日30年のアナリストであるデービッド・アトキンソン氏だ。日本が再び、浮上するためにはどうすべきなのだろうか。

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