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社会

2019年08月05日

混迷の日韓関係、日本政府が行なった“手痛い悪手”

渡瀬裕哉(パシフィック・アライアンス総研所長)

混迷の日韓関係、日本政府が行なった“手痛い悪手”

渡瀬裕哉(パシフィック・アライアンス総研所長)

日韓関係が亀裂を深めている。日本政府は安全保障の観点から、韓国の「ホワイト国」除外を決めた。気鋭の政治アナリストでパシフィック・アライアンス総研所長の渡瀬裕哉氏は、安倍政権の決定を支持しながらも、その“手痛い悪手”を指摘。日本が真にとるべき道を提言する。

2019年07月30日

"NHKをぶっ壊す"を掲げ参院選で議席を獲得した「N国党」が波紋を呼んでいるなか、改めて考えるべき公共放送としてのNHKの役割とは? 堤未果氏が提言する。

2019年07月23日

会社員としては横暴とも言える苛烈な人が、肩書が取れれば平凡でふつうの人に戻ってしまう… なにがそこまで「普通の人」を豹変させてしまうのか?

2019年07月19日

親の過保護・過干渉が子どもを追い込み、生命の危機にすら瀕する……。それでも「自分は悪くない」と主張する母親の心理を精神科医の片田珠美氏が解説する。

2019年07月18日

映画『新聞記者』は連日満席の異例のヒット。マスコミのあり方に注目が集まる中、メディアはその役割を全うできているのか。気鋭の社会学者がメディアの使命と可能性を提言する。

2019年07月16日

機密情報が大拡散!? 「パスワード後送します」はなぜ“ダサく”なったのか?

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士)

機密情報が大拡散!? 「パスワード後送します」はなぜ“ダサく”なったのか?

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士)

パスワードつきのzipファイルに圧縮して送信。パスワードはメールで別途送信。一説によると日本企業でしか行われていないというこの「儀式」。沢渡あまね氏は「むしろ危険」と指摘する。

2019年07月16日

著書『何者』で直木賞を受賞し、人間関係や生き方にもがく若者を描いてきた朝井リョウ氏。近著『死にがいを求めて生きているの』では「対立」をテーマに、対極的な2人の登場人物から平成という時代を浮き彫りにする。著者自身が生きてきた平成をどうみるのか聞いた。

2019年07月10日

著書『何者』で直木賞を受賞し、人間関係や生き方にもがく若者を描いてきた朝井リョウ氏。近著『死にがいを求めて生きているの』では「対立」をテーマに、対極的な2人の登場人物から平成という時代を浮き彫りにする。著者自身が生きてきた平成をどうみるのか聞いた。

2019年06月28日

中国当局によるウイグル人への統制は日本にいる留学生にも及んでいると福島香織氏は語る。祖国に残る両親が人質とされ苦境に立たされている現状を伝える。

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