社会

2021年02月12日

『妖怪ウォッチ』から『鬼滅の刃』まで…“現代エンタメ”に継承された妖怪研究

小松和彦(国際日本文化研究センター名誉教授・元所長)

『妖怪ウォッチ』から『鬼滅の刃』まで…“現代エンタメ”に継承された妖怪研究

小松和彦(国際日本文化研究センター名誉教授・元所長)

妖怪研究の第一人者で、国際日本文化研究センター名誉教授・元所長の小松和彦氏は、妖怪研究は長年蔑まれてきたが、いまや『妖怪ウォッチ』や『鬼滅の刃』といった現代エンタメにも影響を与えていると語る。

2021年02月11日

「鬼は善でも悪でもない」… 妖怪研究の第一人者が語る『鬼滅の刃』の奥深さ

小松和彦(国際日本文化研究センター名誉教授・元所長)

「鬼は善でも悪でもない」… 妖怪研究の第一人者が語る『鬼滅の刃』の奥深さ

小松和彦(国際日本文化研究センター名誉教授・元所長)

空前の大ヒットを記録している『鬼滅の刃』。妖怪研究の第一人者で、国際日本文化研究センター名誉教授・元所長の小松和彦氏は、同作について「伝統的な鬼退治の物語を基調とし、現代的な要素を盛り込んでいる」と評する。

2021年02月01日

台湾デジタル担当大臣を務めるオードリー・タン氏の著書『オードリー・タン デジタルとAIの未来を語る』を、フライヤーCEOの大賀康史氏が紹介。今後求められる人とテクノロジーの共存・共栄とは。

2021年01月20日

「中身を見ないで購入する」「アプリで知り合った見ず知らずの人を簡単に信用してしまう」…これまでの中国人には決してみられなかった傾向が、中国のZ世代(1995年以降に生まれた若者)にはみられるという。

2021年01月17日

コロナ対策サイトの開発者が痛感した「国と地方の関係の難しさ」

関治之(一般社団法人コード・フォー・ジャパン代表理事)

コロナ対策サイトの開発者が痛感した「国と地方の関係の難しさ」

関治之(一般社団法人コード・フォー・ジャパン代表理事)

一般社団法人コード・フォー・ジャパンの代表理事を務めるシビックハッカーの関治之氏が、日本に求められるデジタル化の取り組みとフォロワーシップについて提言する。

2021年01月16日

”台湾の頭脳”オードリー・タンも認める日本人開発者…その実績と思考

関治之(一般社団法人コード・フォー・ジャパン代表理事)

”台湾の頭脳”オードリー・タンも認める日本人開発者…その実績と思考

関治之(一般社団法人コード・フォー・ジャパン代表理事)

一般社団法人コード・フォー・ジャパンは、東京都「新型コロナウイルス感染症対策サイト」を開発し、「2020年度グッドデザイン金賞」を受賞した。なぜ同サイトが評価されたのか、デジタルの力によって我々は難局を乗り越えられるか――。

2021年01月14日

2020年、劇場版が歴代興行収入トップになる等、“社会現象”を巻き起こした『鬼滅の刃』。実は、漫画の連載からヒットまではタイムラグがあったという。いつ、何がきっかけで同作は絶大な人気を集めたのか。

2021年01月12日

2020年、劇場版が歴代興行収入トップになる等、“社会現象”を巻き起こした『鬼滅の刃』。実は、漫画の連載からヒットまではタイムラグがあったという。いつ、何がきっかけで同作は絶大な人気を集めたのか。

2020年12月30日

仕事の成果、社員の貢献度を正しく公正に評価するために、人事制度はどうあるべきなのか。『仕事に関する9つの嘘』の著者はどう考えるのか?

2020年12月29日

新型コロナの感染者が急増し、医療崩壊の危機も叫ばれている。しかし欧米と比べ、感染者は圧倒的に少ないはず。なぜ、日本の医療体制はここまで脆弱なのか。社会保障の専門家が解説する。

2020年12月26日

気温の上昇がなぜ食料危機に結びつくのか

井出留美(食品ロス問題ジャーナリスト)

気温の上昇がなぜ食料危機に結びつくのか

井出留美(食品ロス問題ジャーナリスト)

極度の食料不安を抱える人は2億7000万人に上る。井出留美氏は、食料危機こそ世界最大の問題だと指摘するが、その要因の一つに温暖化が挙げられるという。温暖化がなぜ食料不安に結びつくのか。

2020年12月25日

9億人分の食料が足りない…コロナ禍の陰で危機的な食料問題

井出留美(食品ロス問題ジャーナリスト)

9億人分の食料が足りない…コロナ禍の陰で危機的な食料問題

井出留美(食品ロス問題ジャーナリスト)

コロナ禍が世界を席巻した2020年。ただ、極度の食料不安を抱える人は2億7000万人に上り、2019年末より1億2100万人増加した。井出留美氏は、食料危機こそ世界最大の問題だと指摘する。

2020年12月18日

IT企業が“在庫を抱える”という恐怖…それでも出版に挑戦した理由

大槻幸夫(サイボウズ株式会社),⼤塚啓志郎(株式会社ライツ社),井上慎平(株式会社ニューズピックス)

IT企業が“在庫を抱える”という恐怖…それでも出版に挑戦した理由

大槻幸夫(サイボウズ株式会社),⼤塚啓志郎(株式会社ライツ社),井上慎平(株式会社ニューズピックス)

IT企業サイボウズ。ニュースプラットフォームを運営するNewspicks。WEBを主とする2社は、ほぼ同時期に「出版の世界」に飛び込んだ。出版には“在庫”というリスクもあるが、それ以上の価値とはなにか。

2020年12月17日

「本当はいらない」と多くの人が思っているのに習慣化してしまった会議ほど、ムダなものはない。このようにクロスリバー代表取締役の越川慎司氏は指摘する。本稿では、ムダな会議を減らす意外なポイントをはじめ具体的な改善策を紹介する。

2020年12月16日

新型コロナ再流行の一途をたどり、緊急事態宣言の再発令を求める声も浮上している。いまあらためて、過去のコロナ対応から学べることは何なのか。今春の緊急事態宣言の効果をデータから振り返る。

2020年12月16日

2025年の未来では、GAFAがカード・金融会社を飲み込んでいるかもしれない。物理的なクレジットカードの需要が減り、電子決済が当たり前になりつつあるからだ。

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