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PHP新書 記事アーカイブ

2018年09月07日

「私が長官を撃ちました」 國松長官狙撃事件の真犯人は誰か

一橋文哉(フリージャーナリスト)

「私が長官を撃ちました」 國松長官狙撃事件の真犯人は誰か

國松警察庁長官狙撃事件をオウム真理教の犯行と決めつけていた公安当局が最後にたどり着いたのは、警視庁の現職警察官でオウム信者の元巡査長だった。犯人はオウムなのか、警察内部なのか、それとも。。。

2018年08月13日

CAの仰天アナウンスが熊本の航空会社を救った―天草エアライン危機突破の物語

黒木亮(小説家)、河合薫(健康社会学者/気象予報士)

CAの仰天アナウンスが熊本の航空会社を救った―天草エアライン危機突破の物語

CAの仰天アナウンスが熊本の航空会社を救った―天草エアライン危機突破の物語

黒木亮(小説家)、河合薫(健康社会学者/気象予報士)

小説『島のエアライン』著者の黒木亮氏と『残念な職場』著者の河合薫氏。存亡の危機を危機を乗り越えた熊本県の航空会社「天草エアライン」を語り合う。

59歳フリーランス男性が今になって後悔していること、していないこと

50代から再出発して、「第2の人生」を始める。誰しもが憧れる働き方だが、意気揚揚と第2の人生を送る50代には、共通点がある。人生100年時代のターニングポイントである50代を、どう生きるか。50歳直前で銀行を辞め作家になった著者が伝授する。

50代「化石」技術者が「神様」と呼ばれるようになるまで

「副業」解禁が話題になっている。だが、50代なら安易に副業に飛びついてはいけない。副業をサラリーマン生活「再建」のチャンスととらえよう――。50歳直前で銀行を辞め、小説家になった著者による「五十路の壁」の乗り越え方。

2018年07月15日

中国の路地裏を歩いて見つけた「憧れのニッポン」

早坂隆(ノンフィクション作家)

中国の路地裏を歩いて見つけた「憧れのニッポン」

中国の路地裏を歩いて見つけた「憧れのニッポン」

早坂隆(ノンフィクション作家)

  <<約20年間で、50カ国ほどを歩き回ってきた取材生活の「集大成」として、このたび 『世界の路地裏を歩いて見つけた憧れの「ニッポン」』(PHP新書) を上梓した筆者。今回、その「特別編...

「ジジイ文化」「意味不明な上司」を嘆いていた若者も、けっきょくは同化してしまう理由

日本の職場の残念な実態。「意味不明な上司」を嘆いていた若者も、けっきょくは「ジジイ文化」にどっぷりつかってしまうその理由とは?

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