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PHP新書 記事アーカイブ

2019年11月29日

ノーベル賞経済学者が「日本とアメリカは似ている」と分析した理由

柿埜真吾(かきのしんご:経済学者)

ノーベル賞経済学者が「日本とアメリカは似ている」と分析した理由

ノーベル経済学賞受賞者のアメリカの経済学者ミルトン・フリードマン。日本をいたく気に入り各地方へ足を伸ばした。体感と分析の結果、フリードマンが導き出した結論は…?

2019年11月28日

進む再評価 ノーベル賞経済学者・フリードマンと日本の「深い関係」

柿埜真吾(かきのしんご:経済学者)

進む再評価 ノーベル賞経済学者・フリードマンと日本の「深い関係」

日本では過小評価されがちな、ノーベル賞経済学者のミルトン・フリードマンに世界的な再評価の動きが高まっている。経済学者の柿埜真吾氏は日本人こそフリードマンに学ぶべきと主張する。

2019年11月25日

「ずるい人」に利用されても“負けない対処法”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「ずるい人」に利用されても“負けない対処法”

「ずるい人」に利用されても“負けない対処法”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

逆境に強い人が共通して持つという能力「レジリエンス」。この力を備えた人は、不誠実な人と関わったときにどう対処するのか? 加藤諦三氏が解説する。

2019年11月22日

「母親は産んでくれただけの人」と割り切った娘の本心

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「母親は産んでくれただけの人」と割り切った娘の本心

「母親は産んでくれただけの人」と割り切った娘の本心

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

母親によって父親から遠ざけられた娘は、大人になり自らが家族を持っても「いつか会えるという希望」を持ち続けていた。つらい環境でなぜ前向きな心を持ち続けられたのか?

「人殺しが日常」だった16世紀ヨーロッパ…権力者は何を奪い合っていたのか?

倉山満氏は16世紀のフーゴー・グロティウスの思想を今こそ日本が学ぶべきと提唱する。混沌のなかに秩序を生み出した「ウェストファリア条約」に至る時代背景を解説。

2019年11月17日

「ローマ法王」と「ローマ教皇」の違いを生んだ“歴史的背景”

徳安茂(元外交官、在バチカン前公使)

「ローマ法王」と「ローマ教皇」の違いを生んだ“歴史的背景”

ローマ教皇フランシスコの来日に湧く日本。日本国内のさまざまな場面でこの名前を目にする機会が増えた一方で気になるのは、「ローマ法王」と「ローマ教皇」の混在。その理由とは?

2019年11月14日

浮気夫が突きつけた離婚…“前向きな”妻が取り違えた「現実」と「願望」

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

浮気夫が突きつけた離婚…“前向きな”妻が取り違えた「現実」と「願望」

浮気夫が突きつけた離婚…“前向きな”妻が取り違えた「現実」と「願望」

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

つらい状況を乗り越えるためには、前提として現実を受け入れることが求められる。しかし、現実と思っていることが「願望」に過ぎなかった場合、心は癒やされないと加藤諦三氏は語る。

2019年11月09日

「気軽な睡眠薬の服用」が「薬物中毒」へ…医師が警告するその危険性

内海聡(Tokyo DD Clinic院長、NPO法人薬害研究センター理事長)

「気軽な睡眠薬の服用」が「薬物中毒」へ…医師が警告するその危険性

「気軽な睡眠薬の服用」が「薬物中毒」へ…医師が警告するその危険性

内海聡(Tokyo DD Clinic院長、NPO法人薬害研究センター理事長)

日本が睡眠薬の消費量世界一である事実はあまり知られていない。医師の内海聡氏は、睡眠薬が濫用されている現状に警鐘を鳴らす。簡単に処方される睡眠薬、危険性を指摘する。

2019年11月01日

「いつも悪いことが起きる人」に共通する“親との関係”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

「いつも悪いことが起きる人」に共通する“親との関係”

「いつも悪いことが起きる人」に共通する“親との関係”

加藤諦三(早稲田大学名誉教授、ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)

逆境に飲み込まれてしまう人は「親との出会い」に挫折していることが多いと加藤諦三氏は語る。つらい環境を乗り越えられる人とそうでない人の違いとは?

2019年11月01日

今こそ、「日英米三国同盟」を考える時

岡部伸(産経新聞論説委員・前ロンドン支局長)

今こそ、「日英米三国同盟」を考える時

今こそ、「日英米三国同盟」を考える時

岡部伸(産経新聞論説委員・前ロンドン支局長)

日本は長年、国連や日米同盟を基軸に外交を進めてきた。しかし国連は上手く機能せず、二国間同盟だけでは解決できない問題も増えている。米国との同盟関係を共有する国同士が同盟を強めれば世界秩序の安定に繋がる、と産経新聞論説委員の岡部氏は語る。

クールジャパンよりも…「日本最大の輸出資源はトイレ」と“WTO創設者”が断言する理由

トイレ事情を改善することで、世界を変えることを目指す社会起業家、ジャック・シム氏。各国と比較したうえで日本のトイレ文化は「最大の輸出資源」と語る。

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