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社会・教育

2021年07月27日

「“消費”より“創作”の時間を増やすといい」 note加藤貞顕CEOが語る、幸福度の高め方

加藤貞顕(note株式会社代表取締役CEO)

「“消費”より“創作”の時間を増やすといい」 note加藤貞顕CEOが語る、幸福度の高め方

加藤貞顕(note株式会社代表取締役CEO)

写真:吉田和本 note株式会社が運営する「note」は、クリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿し、ユーザーすなわち読者がそのコンテンツを楽しみ、さらには応援できるメディアプラットフォームだ。2021年3月末時点...

2021年07月22日

note加藤貞顕CEO「ネットの誹謗中傷はデジタルテクノロジーで解決できる」

加藤貞顕(note株式会社代表取締役CEO)

note加藤貞顕CEO「ネットの誹謗中傷はデジタルテクノロジーで解決できる」

加藤貞顕(note株式会社代表取締役CEO)

写真:吉田和本 note株式会社が運営する「note」は、クリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿し、ユーザーすなわち読者がそのコンテンツを楽しみ、さらには応援できるメディアプラットフォームだ。2021年3月末時点...

2021年07月21日

橋下徹「僕が一目置く部下には“ある共通点”があった」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

橋下徹「僕が一目置く部下には“ある共通点”があった」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

38歳で大阪府知事、42歳で大阪市長に就任し、大阪府の財政再建や都構想住民投票実施など、絶対に実現不可能だと言われた難題を実行してきた橋下徹氏。 その理由を、「どんなに正解がわからない問題であっても、組織...

2021年07月20日

「誰もがネット空間に住む時代が来る」note加藤貞顕CEOが予測する未来

加藤貞顕(note株式会社代表取締役CEO)

「誰もがネット空間に住む時代が来る」note加藤貞顕CEOが予測する未来

加藤貞顕(note株式会社代表取締役CEO)

写真:吉田和本 note株式会社が運営する「note」は、クリエイターが文章や画像、音声、動画を投稿し、ユーザーすなわち読者がそのコンテンツを楽しみ、さらには応援できるメディアプラットフォームだ。2021年3月末時点...

2021年07月19日

橋下徹「府庁幹部が驚いた僕の“謝罪対応”」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

橋下徹「府庁幹部が驚いた僕の“謝罪対応”」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

38歳で大阪府知事、42歳で大阪市長に就任し、大阪府の財政再建や都構想住民投票実施など、絶対に実現不可能だと言われた難題を実行してきた橋下徹氏。 その理由を、「どんなに正解がわからない問題であっても、組織...

2021年07月19日

原因は「歪んだ自己効力感」?…日本人が他人へ与える“圧力”に鈍感の謎

太田肇(同志社大学政策学部教授)

原因は「歪んだ自己効力感」?…日本人が他人へ与える“圧力”に鈍感の謎

太田肇(同志社大学政策学部教授)

同調圧力を被害者の面から考えるだけでなく、「かける側」から考察することも、また重要だ。そこでわかるのは、私たちは、同調圧力を受けることには敏感でも、加えるのに無自覚であることだ。 なぜ、そうなってしま...

2021年07月15日

正義の名のもとに執行される“イジメの構造”…「フラットな社会」に潜む危険

太田肇(同志社大学政策学部教授)

正義の名のもとに執行される“イジメの構造”…「フラットな社会」に潜む危険

太田肇(同志社大学政策学部教授)

「正義中毒」「イジメ」「ハラスメント」――。それぞれ、現代の社会問題として注目されている。一見、類似性はないが、同志社大学教授の太田肇氏によれば、とある共通点が見受けられるという。一体、それは何なのか。 ...

2021年07月14日

橋下徹「会話時の“マスク着用”を義務化せよ」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

橋下徹「会話時の“マスク着用”を義務化せよ」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

(写真:大坊崇)   コロナ禍により、世界各国における危機管理能力の差が浮き彫りになった。日本は「要請」や「自粛」によって感染をある程度抑え込んだが、橋下徹氏は、国民に対する最も重要な政策が欠けてい...

2021年07月13日

東京五輪をめぐって起こる“魔女狩り”…現代を支配する「大衆型同調圧力」の正体

太田肇(同志社大学政策学部教授)

東京五輪をめぐって起こる“魔女狩り”…現代を支配する「大衆型同調圧力」の正体

太田肇(同志社大学政策学部教授)

同調圧力は、タテ(家父長型)からヨコ(大衆型)へ。時代とともに変異した動力源となったのは、SNSの発達だ。一体、同調圧力はどのような変遷をたどってきたのか? 同志社大学教授の太田肇氏は、こう分析する――。 ...

2021年07月09日

いつまで「欧米のモノマネ」を続けるのか? 日本のイノベーションが“口だけで終わる”理由

太田肇(同志社大学政策学部教授)

いつまで「欧米のモノマネ」を続けるのか? 日本のイノベーションが“口だけで終わる”理由

太田肇(同志社大学政策学部教授)

戦後、先進国のキャッチアップをすることで成長してきた日本。しかし、ここにイノベーションが生まれない理由があると、同志社大学教授の太田肇氏は指摘する。なぜ、日本はいつまでも変われないのか? ※本稿は、太...

2021年07月09日

橋下徹「自分だけが走り回るようではリーダー失格だ」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

橋下徹「自分だけが走り回るようではリーダー失格だ」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

(写真:大坊崇)   コロナ禍では、政治家のリーダーシップに注目が集まった。しかし、維新の会創設者であり、大阪府市の行政を担った橋下徹氏は、政治家個人の指導力ではなく、政策を進めるための「装置づくり...

2021年07月07日

橋下徹「政府は“五輪貴族”の来日をやめさせる決断を」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

橋下徹「政府は“五輪貴族”の来日をやめさせる決断を」

橋下徹(元大阪府知事・弁護士)

(写真:大坊崇) 開催間近に迫った東京五輪、政府はどのようなプロセスで観客の有無や形式について決めるべきだったのか。菅政権がもつ強みと弱みとは。維新の会創設者であり、大阪府市の行政を担った橋下徹氏が、リ...

2021年07月06日

「集団免疫」の達成に必要なワクチン接種率は? 知っておきたい“目標ライン”の見極め方

中西貴之(サイエンスコミュニケーター)、宮坂昌之(大阪大学名誉教授)

「集団免疫」の達成に必要なワクチン接種率は? 知っておきたい“目標ライン”の見極め方

中西貴之(サイエンスコミュニケーター)、宮坂昌之(大阪大学名誉教授)

医療従事者や65歳以上の人々以外にも広がり始めているワクチン接種。一日でも早い集団免疫の獲得に向け、接種率の推移を今後どのように受け止めていくべきなのか。 本稿ではワクチンの話をできる限りやさしく噛み砕...

2021年06月28日

増加するヘイトクライム、日本人が「名誉白人」意識を超えるべき理由

三牧聖子(高崎経済大学経済学部国際学科准教授)

増加するヘイトクライム、日本人が「名誉白人」意識を超えるべき理由

三牧聖子(高崎経済大学経済学部国際学科准教授)

米国を中心に、アジア系住民に対するヘイトクライムが増加している。この問題は、米国と中国における人権外交にも影響する。米中の狭間に立つ日本は、人権問題にいかに向き合うべきなのか。高崎経済大学准教授で米国政治...

2021年06月07日

新型コロナウイルスよりも怖いウイルスが来る!? これから「予測ウイルス学」が重要になる理由

宮沢孝幸(京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授)

新型コロナウイルスよりも怖いウイルスが来る!? これから「予測ウイルス学」が重要になる理由

宮沢孝幸(京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授)

「予測ウイルス学」という感染症の研究分野がある――。 新型コロナウイルスの世界的蔓延によって、私たちは今、ウイルスの怖さを痛感させられている。だからこそ、次にどんなウイルスが来るのか?先手を打って研究を...

2021年06月03日

「バイデン、どうぞ僕らを入れてくれ」アメリカへの“不法越境”を考える人びと

渡辺惣樹(日米近現代史研究家)

「バイデン、どうぞ僕らを入れてくれ」アメリカへの“不法越境”を考える人びと

渡辺惣樹(日米近現代史研究家)

バイデン政権は、発足以来、トランプ前大統領が進めていた国境の壁建設を停止し、不法移民1100万人にいかにして市民権を与えるかに知恵を絞り始めた。 不法移民に「優しい」政策への変更は、不法越境を考える人びと...

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