ホーム » 経済

経済

2020年03月31日

コロナショックで迫る大暴落のXデー…“年金”が避けられない苦渋の「大規模売り」

近藤駿介(金融・経済・資産運用評論家)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

コロナショックで迫る大暴落のXデー…“年金”が避けられない苦渋の「大規模売り」

近藤駿介(金融・経済・資産運用評論家)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

金融市場の安定のために行われる日銀等の公金による株式市場への介入。しかし「世界最大の機関投資家」とGPIR(年金)が近々「売り」に転じざるを得ない事情があるという。

2020年03月31日

「大暴落の原因はコロナでなく、消費増税?」 プロが懸念する”さらなる下落相場”

近藤駿介(金融・経済・資産運用評論家)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

「大暴落の原因はコロナでなく、消費増税?」 プロが懸念する”さらなる下落相場”

近藤駿介(金融・経済・資産運用評論家)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

多数のファンドの運用経験を持ち、金融・経済の評論家として活躍する近藤駿介氏。新型コロナウイルスに揺れる日本の金融市場だが、暴落の根本的な原因は他にあるという。

2020年03月23日

「コア・バリュー」とは、日々の思考・行動指針として定める「中核的な価値観」を指す。昨今、この考え方が企業経営、リーダーシップに生かされるようになっている。米国に拠点を持ち、米国の先進企業を研究をしてきた著者が、混沌の時代に求められるリーダーシップを、国内外の抱負な企業事例を交えてわかりやすく解説する。

2020年03月10日

景気がいい、景気が悪いとどういう意味なのか。それを子どもに説明することができるだろうか。アメリカでは高校生のうちから、「お金」について積極的に学んでいるという。

2020年01月15日

JR山手線・大塚駅前がにわかに活気づいている。 再開発の仕掛人は、大手デベロッパーではなく、実は地元の老舗不動産会社。代表取締役CEOの武藤浩司氏に、大塚駅前を再開発する「ba(ビーエー)プロジェクト」について聞いた。

2020年01月10日

国外逃亡、そして物議をかもした記者会見……。ゴーン氏の「リバイバルプラン」と、日本が今すべきこととは?

2020年01月10日

デジタル通貨時代の世界、そして日本はどこへ行く?

中田敦彦(お笑い芸人)×坪井大輔(INDETAIL CEO)

デジタル通貨時代の世界、そして日本はどこへ行く?

中田敦彦(お笑い芸人)×坪井大輔(INDETAIL CEO)

デジタル通貨に詳しい坪井大輔氏と、「YouTube大学」で教育系YouTuberとしても活躍するお笑い芸人・中田敦彦氏に、デジタル通貨が変える世界について対談してもらった。

2019年12月27日

中国企業が「中国での上場を避ける」事情…敬遠される“規制色”

柴田聡(金融庁総合政策局総務課長兼中国カントリーディレクター)

中国企業が「中国での上場を避ける」事情…敬遠される“規制色”

柴田聡(金融庁総合政策局総務課長兼中国カントリーディレクター)

急成長を遂げた中国の証券取引所。上海証券取引所は日本の東証と肩を並べる規模にまで。ところが、当の中国企業は自国での上場を避ける傾向にあるという。なぜなのか?

2019年12月26日

中国人による不動産「爆買い」はハワイにも、東京にも及んでいた。結果、不動産価格は上昇を続けたが、そのバブルも終焉を迎えた。だが、それでも値下がりが起こらない地域があるという。

2019年12月25日

噂される「中国の銀行の日本参入」 問題山積の“紅船”とどう付き合うべきか?

柴田聡(金融庁総合政策局総務課長兼中国カントリーディレクター)

噂される「中国の銀行の日本参入」 問題山積の“紅船”とどう付き合うべきか?

柴田聡(金融庁総合政策局総務課長兼中国カントリーディレクター)

フィンテック分野においても中国は一大先進国となり、その市場規模は日本を抜いて世界第2位に成長。中国の銀行による日本市場進出もささやかれる状況で、日本はどうあるべきか?

2019年12月13日

視聴者のツイートまで予測!? 広告界を揺るがす「ニューロテクノロジーの衝撃」

茨木拓也(NTTデータ経営研究所ニューロイノベーションユニットアソシエイトパートナー)

視聴者のツイートまで予測!? 広告界を揺るがす「ニューロテクノロジーの衝撃」

茨木拓也(NTTデータ経営研究所ニューロイノベーションユニットアソシエイトパートナー)

脳科学は進化続け、実社会への応用の期待が高まっている。なかでも、客観的な評価が難しい広告指標の定量化や施策のプランニングなど、マーケティングに活かす

2019年12月03日

イスラエルを訪れた国際経済学者の真田幸光氏。グローバルIT企業、ダイヤモンド、交通インフラそして食事…現地で体感した「イスラエルの今」とは?

2019年12月02日

亡くなった今に至っても世界の経済学者からの支持を集めるミルトン・フリードマン。日本では誤解されがちなノーベル賞経済学者は、先見性に富んだ分析を数多く行っていた。

2019年11月29日

ノーベル経済学賞受賞者のアメリカの経済学者ミルトン・フリードマン。日本をいたく気に入り各地方へ足を伸ばした。体感と分析の結果、フリードマンが導き出した結論は…?

日本最大級の癒しイベント出展社募集中

WEB特別企画<PR>

アクセスランキング

WEB特別企画<PR>

日本最大級の癒しイベント出展社募集中
  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアする

ホーム » 経済