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生活・健康

2020年03月13日

「がんは、必ず死ぬ病気ではなくなりつつある」研究者が語る"治療の最先端”

一石英一郎(いちいし・えいいちろう)、鬼塚忠(作家エージェント)

「がんは、必ず死ぬ病気ではなくなりつつある」研究者が語る"治療の最先端”

一石英一郎(いちいし・えいいちろう)、鬼塚忠(作家エージェント)

小学校での「がん」を教える時代。親子で少しでも正しい知識を身につけてもらいたいと願う医師の一石英一郎さんが、がんの現状と治療の最先端について語った。

2020年03月11日

全国の小学校ではじまる「がん教育」。子どもに死への不安を煽るという声もあるなか、医師の一石英一郎氏は、親子で「がん」を知ることは大切だと説く。

2020年03月04日

スポーツをする子を持つ親としては、一生懸命に練習に励む姿を見るとうれしくなってしまうかもしれません。しかし、真剣に取り組む親子ほど陥りやすいワナがあるのです。

2020年02月28日

6つの栄養素を意識的に摂ることで「栄養型うつ」は防げる

奥平智之(日本栄養精神医学研究会会長/医療法人山口病院副院長)

6つの栄養素を意識的に摂ることで「栄養型うつ」は防げる

奥平智之(日本栄養精神医学研究会会長/医療法人山口病院副院長)

「うつ状態」とひと口に言っても、その要因は様々。中でも、近年、ビジネスパーソンのうつで注目されているのが「栄養型うつ」だ。専門家の奥平智之医師に聞いた。

2020年02月19日

定年後に「脳の成長が止まる人」「活性化し続ける人」の決定的な差

霜田里絵(医師・医学博士)、鬼塚忠(作家エージェント)

定年後に「脳の成長が止まる人」「活性化し続ける人」の決定的な差

霜田里絵(医師・医学博士)、鬼塚忠(作家エージェント)

定年退職後に張り合いがなくなり、脳の活動が緩んでしまう…。同じパターンの毎日では、脳に刺激が不足してしまうと脳内科医の霜田里絵さんは指摘します。

2020年02月18日

聖路加国際病院の整形外科医で、7人制ラグビー日本代表等のチームドクターとして活躍する田崎篤氏が、スポーツをする子の親に知っておいてほしい知識。

2020年02月18日

"脳の使い方"に違いが…医師が見つけた、長寿の人に共通する「ある職業」

霜田里絵(医師・医学博士)、鬼塚忠(作家エージェント)

"脳の使い方"に違いが…医師が見つけた、長寿の人に共通する「ある職業」

霜田里絵(医師・医学博士)、鬼塚忠(作家エージェント)

脳内科医である霜田里絵さんが、長寿と脳の密接な関係について調べていくと意外な事実に行き当たった。それは「ある職業の人たちに長命の人が多い」ことだった。

2020年02月08日

アメリカの投資家たちが初めて株を持つ年齢は10歳から11歳と言われ、学校でもお金について学ぶ機会が用意されている。アメリカでは生徒にどんなことを教えているのか?

2020年02月07日

ブログやSNSなどの表現活動が、健康に良い影響を与えるかもしれない…? 老年医療の専門医である大津秀一氏が、「書く」という行為が持つ可能性を示す。

2020年02月03日

「とにかく量をこなせば結果は出る」と、朝から晩まで外回りに奮闘している営業職の方も多いだろう。野村證券で若手の頃に数々の営業記録を樹立した冨田和成氏は、営業にも日々の仮説・検証が絶対に欠かせないという。経営者となった今も活きる独自に築き上げた「超効率的」な営業方法をうかがった。

2020年01月31日

妙にハイテンションに、会話が一方的に…知らず知らずに現れる「あの病気の兆候」

小野寿々子(ライター)、屋代隆(医療監修:自治医科大名誉教授)

妙にハイテンションに、会話が一方的に…知らず知らずに現れる「あの病気の兆候」

小野寿々子(ライター)、屋代隆(医療監修:自治医科大名誉教授)

妙にテンションが高く、快活にしゃべり続ける。だが人の話を平気で遮り、発言は一方的で会話が続かない…それは意外な病気の兆候かもしれない。

2020年01月28日

旅は人を成長させるという。しかし見知らぬ国への一人旅は危険が頭をよぎり躊躇してしまう。一人旅で気を付けなければならないことは何か。そして、旅は人の何を変えるのか。

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