ホーム » 趣味・教養

趣味・教養

2018年09月21日

木村大作氏は、黒澤明の現場で撮影助手を体験し、森谷司郎、深作欣二、降旗康男ら、日本を代表する映画監督たちの作品を撮影してきた名キャメラマンだ。最新作『散り椿』が9月28日(金)に公開される木村氏に、インタビュー取材を行なった。

2018年09月15日

いよいよセ・リーグ三連覇が目前となった広島東洋カープ。2015年からチームの指揮を執り、球団史上初の偉業に挑んだ緒方孝市監督に、特別にお話を伺った。

2018年09月13日

もし島津斉彬が長生きしていたら、幕末史はどうなったか?

八幡和郎(作家、評論家、徳島文理大学教授)

もし島津斉彬が長生きしていたら、幕末史はどうなったか?

八幡和郎(作家、評論家、徳島文理大学教授)

開明派の名君として知られる島津斉彬。富国強兵と人材登用を推し進めるも、志半ばで病に斃れた。もし、斉彬がもう少し長生きしていたら、幕末史はどう変わったか。

2018年09月11日

樺太調査で有名な間宮林蔵は歴史の教科書でもおなじみだが、その晩年を知る人は意外に少ない。じつは彼、晩年は幕府の隠密として活躍したのです。

2018年09月10日

村田清風の革新思想~長州が維新回天の主役になれたほんとうの理由

八幡和郎(作家、評論家、徳島文理大学教授)

村田清風の革新思想~長州が維新回天の主役になれたほんとうの理由

八幡和郎(作家、評論家、徳島文理大学教授)

長州藩が維新回天の主役となったなかで、吉田松陰の役割は大きい。しかし、その半世紀前には長州に革新思想が生まれていた。主導したのは村田清風である。

2018年09月07日

精密金属加工メーカー・ダイヤ精機社長の諏訪貴子氏は、先代社長であった父の急逝を機に社長になり、同社を急成長させた。様々な悩みを解決するために本の中の言葉が役立っているという。

2018年09月06日

徳川家康は浅井三姉妹を煙たがり、春日局を使って豊臣に復讐した?

八幡和郎(作家、評論家、徳島文理大学教授)

徳川家康は浅井三姉妹を煙たがり、春日局を使って豊臣に復讐した?

八幡和郎(作家、評論家、徳島文理大学教授)

関ヶ原で石田三成に味方しなかったのは、北政所ではなく淀殿だった?家康は浅井三姉妹を煙たがり、春日局を使って復讐した?  教科書には出てこない「不都合すぎる真実」。

2018年08月31日

「オセロット」完璧に美しい毛並とフォルム

【オンライン連載】気になるあの「ネコの仲間」に会いたい!(4)

「オセロット」完璧に美しい毛並とフォルム

【オンライン連載】気になるあの「ネコの仲間」に会いたい!(4)

可愛い猫はイエネコだけではない!希少種を含むネコの仲間を紹介。第4回は身体から毛並まですべてが美しい「オセロット」。

2018年08月24日

江戸幕府最後の将軍・徳川慶喜。明治維新後、謹慎を解除された慶喜は、趣味三昧の第二の人生を歩み始めるが……

2018年08月22日

直江状で徳川家康に啖呵を切った直江兼続。関ケ原の戦いの後、上杉景勝とともに藩財政を立て直した直続の晩年に迫る!

2018年08月17日

店頭のPOP、書評やレビューで本を選んで裏切られた経験は誰しもある。全国から熱視線を浴びるさわや書店の田口幹人氏は「その経験が本を選ぶ力」を養う、と語る。

癒しフェア2018 東京(8月)、大阪(3月)出店者大募集!!

WEB特別企画<PR>

WEB連載

アクセスランキング

WEB特別企画<PR>

WEB連載

癒しフェア2018 東京(8月)、大阪(3月)出店者大募集!!
  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアする

ホーム » 趣味・教養

×