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趣味・教養

2019年12月04日

「なぜその人を選んだの?」と聞かれれば、それなりに答えられるが、実はそれが正しい答えではない…? 人が「判断する」本当の理由を応用脳科学が解き明かす!

2019年12月04日

映画「閉鎖病棟 ―それぞれの朝―」の主題歌「光るソラ蒼く」が「最も泣ける映画主題歌」に認定された。主題歌を歌うKさんに、全米感涙協会の寺井広樹会長が、泣ける歌の作り方をインタビューしました。

2019年12月04日

2019年11月24日の最終公演をもって宝塚歌劇を退団した明日海りお。人気を牽引し、ひとつの時代を築いたタカラジェンヌは「変わる宝塚歌劇の象徴」とも言われるという。その理由とは?

2019年11月21日

伊達政宗がローマ教皇に送った手紙の「意外な内容」

徳安茂(元外交官、在バチカン前公使)

伊達政宗がローマ教皇に送った手紙の「意外な内容」

徳安茂(元外交官、在バチカン前公使)

ローマ法王フランシスコの来日に湧く日本。ローマ法王は代々多くの支持とともに、歴史的に世界を動かす力をも持っていた。今から400年以上前に、そこに目をつけたのが伊達政宗だった。

2019年11月18日

「琵琶湖の水を引き、京都に活気を取り戻す」幕末の戦乱、帝の東遷……苦境に喘ぐ明治初期の京都を救うために立ちあがったのが、時の京都府知事・北垣国道と、若き技術者たちだった。

2019年11月13日

ペリー提督と黒船の艦隊員の前で行われた大相撲のデモンストレーション。参加した力士・小柳常吉は米国兵を圧倒したというが…。日米両国の文献からその真実を探る。

2019年11月13日

「情弱」にはつらい隠れ先進国の旅(アイルランド)

著者:<連載>世界の「残念な」ビジネスマンたち(48)石澤義裕(デザイナー)

「情弱」にはつらい隠れ先進国の旅(アイルランド)

著者:<連載>世界の「残念な」ビジネスマンたち(48)石澤義裕(デザイナー)

ところ変われば働き方も変わる。世界の残念なビジネスマンの働き方を紹介。今回はアイルランド。

2019年11月12日

幕末の相撲界で起きた「大謀反事件」 三役目前で“脱走”した初代・高砂

谷口公逸(大相撲史研究者:たにぐち・こういつ)

幕末の相撲界で起きた「大謀反事件」 三役目前で“脱走”した初代・高砂

谷口公逸(大相撲史研究者:たにぐち・こういつ)

幕末から明治期に活躍した力士、高砂浦太郎。勝ち星を重ねて順調に番付を上げるなかで、義侠心にあふれた高砂はある事件を引き起こす。

2019年11月12日

文房具好きが休日の朝に集まって、好きな文房具やその使い方をプレゼンしたり、意見交換をしたりする交流会「文房具朝食会」のメンバーが、注目の文房具を紹介します!

2019年11月07日

adidasはラグビーW杯日本大会を盛り上げるため、なぜアートを使ったのか

セリーヌ・デルジェネス(adidasグローバルバイスプレジデント)+トーマス・サイラー(adidas Japan副社長)

adidasはラグビーW杯日本大会を盛り上げるため、なぜアートを使ったのか

セリーヌ・デルジェネス(adidasグローバルバイスプレジデント)+トーマス・サイラー(adidas Japan副社長)

adidasは、ラグビーワールドカップ日本大会を盛り上げるために、様々な施策を行なっていた。その一端を、グローバル本社バイスプレジデントでラグビーを含む「スペシャリストスポーツ」を担当するセリーヌ・デリジェネス氏と、日本法人副社長のトーマス・サイラー氏に聞いた。

2019年11月06日

馬場・猪木とプロレスを盛り上げた“元力士社長”が「相撲を捨てた背景」

谷口公逸(大相撲史研究者:たにぐち・こういつ)

馬場・猪木とプロレスを盛り上げた“元力士社長”が「相撲を捨てた背景」

谷口公逸(大相撲史研究者:たにぐち・こういつ)

全日本プロレス、新日本プロレスの2団体が確立する以前に、日本のプロレスの中心だった「日本プロレス」。力道山亡き後に社長を務めた元力士社長の芳ノ里の生涯に迫る。

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