社会

2022年07月19日

物理学者が「儲かるビジネス」を直感で見分けられる理由

深井龍之介(COTEN代表)、野村高文(音声プロデューサー)

物理学者が「儲かるビジネス」を直感で見分けられる理由

深井龍之介(COTEN代表)、野村高文(音声プロデューサー)

コテンラジオでパーソナリティーを務める深井龍之介と、音声プロデューサーの野村高文が元楽天常務執行役員であり、学術雑誌へ述べ20本以上の論文を発表した経歴を持つ物理学者の北川拓也氏に「物理学者の目には世の中がどう見えているのか」を聞いた。

2022年07月15日

文系出身が物理学者に聞いて驚いた「物理学者の習性」

深井龍之介(COTEN代表)、野村高文(音声プロデューサー)

文系出身が物理学者に聞いて驚いた「物理学者の習性」

深井龍之介(COTEN代表)、野村高文(音声プロデューサー)

物理と縁遠い道を歩んできた人はかえって物理に対するイメージを固定化してないでしょうか。意外な物理学と物理学者の実態に迫る。

2022年07月13日

太平洋戦争は「地政学的に間違い」だったと言える理由

船橋洋一(一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長)

太平洋戦争は「地政学的に間違い」だったと言える理由

船橋洋一(一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長)

地政学を通して考えると、紛争の起きやすい場所やなぜ戦争が起きたのかというところまで解き明かすことが出来ます。これまで起きた戦争を地政学の観点から読み解きます。

2022年07月11日

元寇も地政学が原因? 「紛争が起きやすい地域」の境界線

船橋洋一(一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長)

元寇も地政学が原因? 「紛争が起きやすい地域」の境界線

船橋洋一(一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長)

地政学では、世界の国々がその地理的条件によって考え方や行動パターンが異なってくることに着目します。そこから見えてくる世界の動きは、これまでは知りえなかったものとなるはずです。

2022年07月07日

デジタルアートの可能性...「NFT購入者3000人によるコミュニティ」が活発な理由

高尾俊介(甲南女子大学文学部メディア表現学科講師/クリエイティブコーダー)

デジタルアートの可能性...「NFT購入者3000人によるコミュニティ」が活発な理由

高尾俊介(甲南女子大学文学部メディア表現学科講師/クリエイティブコーダー)

NFTによって「唯一無二」となったデジタルコンテンツは今後どのように発展していくのか。自身もNFTアートを作成し、デジタルアートのために財団を設立した高尾俊介氏に聞く。

2022年07月07日

地政学の基本...日本と「仲がよい国・わるい国」とは?

船橋洋一(一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長)

地政学の基本...日本と「仲がよい国・わるい国」とは?

船橋洋一(一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長)

日本にとって、ウクライナ情勢は決して対岸の火事ではありません。どうすれば、少しでも国々の関係を安定させ、平和を保つことができるのでしょうか?

2022年06月06日

人種差別の構造と同じ?いま問われている「動物の権利」の本質

佐々木正明(ジャーナリスト・大和大学教授)

人種差別の構造と同じ?いま問われている「動物の権利」の本質

佐々木正明(ジャーナリスト・大和大学教授)

ジャーナリストであり大和大学教授の佐々木正明氏が、「動物の権利(アニマルライツ)」と「ビーガン(vegan:完全菜食)」と、2つの視点から活動家たちの思想背景や行動原理を解説する。

2022年06月03日

非難が集まる「競馬」...ギャンブルのためなら虐待は許されるのか?

佐々木正明(ジャーナリスト・大和大学教授)

非難が集まる「競馬」...ギャンブルのためなら虐待は許されるのか?

佐々木正明(ジャーナリスト・大和大学教授)

ジャーナリストで大和大学教授の佐々木正明氏は、イギリスのジョンソン首相を動かした日本人活動家に密着取材し目撃した「競馬界の現状」と「動物の権利を掲げる団体の思想」について明かす。

2022年06月01日

ジャーナリストであり大和大学教授である佐々木正明氏が、「おうち時間」が増えたコロナ禍は、人間と動物との関係を考える1つの契機になった可能性がある。」と語る。

2022年05月31日

日本の男女格差の原因はいったいどんなところにあるのでしょうか? 現代社会のなかで生じるさまざまな「平等」「不平等」について、一緒に考えてみましょう。

2022年05月29日

情報倫理とは、情報を扱ううえでのモラルやマナーのことです。情報化社会に潜在する危険から子どもたちを守ると同時に、インターネットを活用する方法を考えてみましょう。

2022年05月26日

倫理観は「人によって違う」ともいわれます。何が善くて、何が悪いかで迷ったときは、相手の立場になって、相手のためになるような行動や発言を考えてみましょう。

2022年05月23日

倫理学は、難しくてもなんとか自分で考えて、少しでもよくあろうとすることの手助けになるものです。皆さんも「本当によいこと」について、一緒に考えてみませんか?

2022年05月18日

「格差社会」「婚活」などの言葉を世に広めた社会学者が、日本社会における「出会い」の変化と、昨今急速に普及しているマッチングアプリの位置づけについて分析する。

2022年04月19日

文化人類学者の松村圭一郎氏に「もし日本が明日なくなったら」というテーマのもと、「国家」の存在意義についてお話を伺いました。

2022年03月13日

日本の薬学部を卒業したのちに単身でタンザニアに移住し、現地の社会課題を解決するために、1人で奮闘する女性事業家がいる。株式会社Darajapan代表取締役の角田弥央氏にお話を伺った。

2022年03月11日

富士山が噴火したら、東京都民はどの方角に逃げるべきなのか?

安宅和人(慶応義塾大学環境情報学部教授・ヤフー株式会社CSO)

富士山が噴火したら、東京都民はどの方角に逃げるべきなのか?

安宅和人(慶応義塾大学環境情報学部教授・ヤフー株式会社CSO)

日本は多数の自然災害の心配を抱えている。もしそれが起こったらどうすべきか?「デジタル・防災技術ワーキンググループ 未来構想チーム」座長の安宅和人氏が考える。

2022年03月10日

いつ起きても不思議ではない...中央防災会議が警鐘を鳴らす「もうひとつの大地震」

安宅和人(慶応義塾大学環境情報学部教授・ヤフー株式会社CSO)

いつ起きても不思議ではない...中央防災会議が警鐘を鳴らす「もうひとつの大地震」

安宅和人(慶応義塾大学環境情報学部教授・ヤフー株式会社CSO)

ますます激甚化する自然災害。我々は何に目を向け、自らの命を守るべきなのか。安宅和人氏が人類のサバイバルを語る。

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