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社会

2020年03月27日

元外交官に聞いた「海外の人は日本に興味があるのか?」

山中俊之(元外交官)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

元外交官に聞いた「海外の人は日本に興味があるのか?」

山中俊之(元外交官)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

96を数える国をまわった元外交官の山中俊之氏は、多くの外国人とコミュニケーションを取り、彼らの日本に対する「温度」を肌で知っている。実際のところを聞いた。

2020年03月25日

企業活動にとって欠かせないホームページ。内製できなければ、外注に頼らざるを得ないが、その費用の相場は「ネットにくわしい人」にしか分からないと竹内謙礼氏は指摘する。

2020年03月19日

記録に残る最古の糖尿病患者は藤原道長だったと言われる。生活習慣も糖尿病の発症の一因と言われるが、実際に当時の貴族の食生活はどういうものだったのか?

2020年03月18日

極寒の南極で1年を生き抜いた二頭の犬「タロ・ジロ」。驚きと感動のエピソードとして語られる一方で、ある邪推が広がっていたことに元隊員の北村泰一氏は心を痛めていた。

2020年03月17日

奈良時代の日本、大陸との交流が頻繁になり文化も伝えられる一方で、それまで日本にはなかった疫病をもたらした。大流行した感染症は政治にも大きな影響を及ぼすことになる。

2020年03月16日

置き去りにされた南極で1年を生き抜いた二頭の犬が、日本中に驚きと感動を巻き起こした「タロジロの奇跡」。しかし実は、もう1頭の犬が生存していた可能性が…。

2020年03月13日

著書『サピエンス全史』はビル・ゲイツ、マーク・ザッカーバーグ等から激賞された、知の巨人、ユヴァル氏。現代社会の難問を解決できる可能性を持つ「ある存在」を語る。

2020年03月13日

3月6日に公開された映画『Fukushima 50』で主演を務める俳優・渡辺謙さんは、他にも、数々の作品で重要な決断を迫られるリーダーの役を演じてきた。そんな渡辺氏に、リーダーに必要なものとは何なのか、語っていただいた。

2020年03月10日

東日本大震災から10年目を迎える今年の3月6日、福島第一原発作業員の奮闘を描いた映画『Fukushima 50』(フクシマフィフティ)が公開された。主演を務めた渡辺謙さんは、日本人は震災や戦争を十分に検証できていないと語る。その真意をうかがった。

2020年03月06日

「手鼻、タン吐き、立ち小便」新型コロナの土壌となった中国の衛生意識

高口康太(ジャーナリスト)&西谷格(ノンフィクションライター)

「手鼻、タン吐き、立ち小便」新型コロナの土壌となった中国の衛生意識

高口康太(ジャーナリスト)&西谷格(ノンフィクションライター)

テクノロジーにより百花繚乱のサービスが成り立つ中国。しかし、私たちはデジタル消費の「現場」を知らない。中国に精通する気鋭のジャーナリストと、体当たりルポを敢行したノンフィクションライターが語り尽くす。

2020年03月05日

大津波に見舞われた福島第一原子力発電所に残り、死力を尽くし続けた作業員50名の奮闘を描いた映画『Fukushima 50』(フクシマフィフティ)が、震災から10年目となる今年の3月6日(金)に公開される。主演の渡辺謙さんに、本作の役どころや秘話についてうかがった。

2020年03月05日

「やってはいけない」と言われてもやり続ける、中国の「お国柄」

高口康太(ジャーナリスト)&西谷格(ノンフィクションライター)

「やってはいけない」と言われてもやり続ける、中国の「お国柄」

高口康太(ジャーナリスト)&西谷格(ノンフィクションライター)

テクノロジーにより百花繚乱のサービスが成り立つ中国。しかし、私たちはデジタル消費の「現場」を知らない。中国に精通する気鋭のジャーナリストと、体当たりルポを敢行したノンフィクションライターが語り尽くす。

2020年03月03日

新型コロナウイルス感染の拡大を受け、安倍政権は「3月2日から全国の小中高校で一斉休校を要請する」と発表した。それに対し、批判の声が相次いでいる。2009年に大阪府で一斉休校を実施した橋下徹・元大阪府知事はこの事態をどう見ているのか。

2020年02月28日

「AIに仕事を奪われる」と怖れる人々は、AIの実態をどれだけ知っているのだろうか? AI研究者の大澤正彦氏がその誤解を解きつつ、人工知能の今と未来を語る。

2020年02月27日

「ドラえもんの実物をつくる」ことに本気で取り組んでいるAI研究者の大澤正彦氏。大澤氏は、AIについて人それぞれの印象を抱くといい、人によって説明を変えるのだという。

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