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社会

2020年08月05日

コレラ、大震災、恐慌、戦争……明治以降、この国は様々な非常事態に直面してきた。そうした未曾有の危機に日本人はどう立ち向かってきたのか。危機の日本史近代編です。

2020年07月29日

天災・戦争・恐慌……今回のコロナ禍以外にも、この国は様々な非常事態に直面してきた。そうした「未曾有の危機」に日本人はどう立ち向かってきたのか。

2020年07月28日

動物病院で動物看護師の仕事に従事する鈴木聖子さんは、SNSなどで動物の動画が可愛いと持て囃されて拡散される裏側で、飼育放棄により殺処分されるペットの多さを訴える。

2020年07月26日

フランスの歴史人口学者エマニュエル・トッド氏。トッド氏は今回のコロナ危機と、その後の影響をどう見るのか。

2020年07月24日

フランスの歴史人口学者エマニュエル・トッド氏が新型コロナウイルス感染拡大による混乱の陰に隠れた、日本の本当の危機を指摘する。

2020年07月23日

訪問と対面を基本としたこれまでの営業スタイルが通用しなくなっている。対面を忌避する風潮、電話すら敬遠される環境で、営業はどう生きていくべきなのか?

2020年07月22日

自殺予防に詳しい精神科医の河西千秋氏は日本において自殺対策に真剣に取り組む自治体は少ないと指摘する。自殺者を減らすために河西氏が提案する「対応」とは?

2020年07月21日

「働き方改革」の流れで注目が高まってきた兼業・副業やフリーランスという働き方。企業がこうした社外人材を活用する事例も増えてきていたが、コロナ禍を受けて、それがいっそう加速しているという。

2020年07月17日

人類は危機に直面するたび、宗教に精神的拠り所を求めてきた。国際基督教大学教授で『反知性主義』などの著作がある森本あんり氏は「宗教は科学の代わりにならないし、その逆も然りです」と述べる。パンデミックにおける宗教の役割について聞いた。

2020年07月17日

「ちゃんと誤りなさい」と親が叱っても、なかなか従わず真面目に謝ろうとしない子ども。謝れる子どもになるために親が子どもに伝えるべきこととは?

2020年07月15日

人類は危機に直面するたび、宗教に精神的拠り所を求めてきた。このたびの新型コロナ禍は宗教にどのような影響を及ぼすのか。国際基督教大学教授の森本あんり氏が、アルベール・カミュの小説『ペスト』を基に、パンデミックと宗教の関係を読み解く。

2020年07月15日

ダニエル・ドレズナー著『ゾンビ襲来』が話題を呼んでいる。同書で書かれるゾンビへの向き合い方が、現在のコロナ禍とあまりに重なるゆえだろう。本書の邦訳を務めた東京都立大学法学部教授の谷口功一氏が、パンデミックを生き抜くためのヒントを述べる。

2020年07月15日

鉱物学者のロバート・ヘイゼン氏によると、「炭素」は生命や地球誕生の根源になっているという。各専門家たちと分野を超えて、生命の新発見に挑み続けるヘイゼン氏にインタビューした。

2020年07月14日

子どもが簡単に誹謗中傷の加害者にも被害者にもなってしまい得るインターネットの世界。明治大学教授の堀田秀吾氏が、ネットについて親が子に伝えるべきことを語る。

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