ホーム » 政治

政治

2021年05月11日

現在、アメリカと、中国・ロシアの「新冷戦」が鮮明になりつつある。ウクライナ人の国際政治学者グレンコ・アンドリー氏が、新冷戦下で求められる日本の役割について語った。

2021年05月07日

現在、アメリカと、中国・ロシアの「新冷戦」が鮮明になりつつある。そのはざまにある日本は「世界最強の軍事同盟」に何を学ぶべきか。日本を愛するウクライナ人の国際政治学者が記す覚醒のメッセージ。

2021年05月03日

米中の対立が激化する中で、ボン大学教授マルクス・ガブリエル氏は「人類が団結」すべきだと主張し、世界が分断している原因はアメリカにあると語る。

2021年04月28日

世界各国が脱炭素社会への取り組みを進める中で、現在日本政府は再生可能エネルギーを推進している。経産省で再生エネルギーを担当した経験を持つ石川和男氏は日本のエネルギー政策において「国産エネルギー」の重要性を訴えている。

2021年04月22日

GHQによる戦後日本の経済民主化は「経済弱体化」だった

田中秀臣(上武大学ビジネス情報学部教授)

GHQによる戦後日本の経済民主化は「経済弱体化」だった

田中秀臣(上武大学ビジネス情報学部教授)

GHQ(連合国軍最高司令官総司令部)による日本の「経済民主化」は、増税をはじめ今日まで続く緊縮財政策の起源の一つ、すなわち「経済弱体化」だったと田中秀臣氏は言う。

2021年04月01日

「世界で一番影響力のある女性」アンゲラ・メルケル首相。だがドイツではいま、言論の自由が失われつつあるという。彼女が無名だった東西ドイツ時代の状況から、その政治的本質を浮かび上がらせる。

2021年03月31日

「世界で一番影響力のある女性」アンゲラ・メルケル首相。だがドイツではいま、言論の自由が失われつつあるという。彼女が無名だった東西ドイツ時代の状況から、その政治的本質を浮かび上がらせる。

2021年03月15日

意見が違うだけで「売国奴」と罵るユーザー…河野太郎が考えるSNS時代の“礼節”

河野太郎(行政改革担当大臣)&宮田裕章(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授)

意見が違うだけで「売国奴」と罵るユーザー…河野太郎が考えるSNS時代の“礼節”

河野太郎(行政改革担当大臣)&宮田裕章(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授)

今や政治家でさえもSNSを重要視している。SNSが影響力を持っているからこそ、社会をより良くしていく上で、我々は今一度SNSとの向き合い方を考える必要があるだろう。

2021年03月12日

「長時間労働を強いられる官僚」を縛り付ける“昭和のシステム”

河野太郎(行政改革担当大臣)&宮田裕章(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授)

「長時間労働を強いられる官僚」を縛り付ける“昭和のシステム”

河野太郎(行政改革担当大臣)&宮田裕章(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授)

新型コロナ禍でのワクチン開発を通して、改めてデータの適切な活用が重要であることが示された。デジタル化が遅れている日本は今後どのように対応していくべきなのだろうか。

2021年03月10日

「OECD最下位の日本」も…デジタル化の周回遅れを取り戻すチャンスが来た

河野太郎(行政改革担当大臣)&宮田裕章(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授)

「OECD最下位の日本」も…デジタル化の周回遅れを取り戻すチャンスが来た

河野太郎(行政改革担当大臣)&宮田裕章(慶應義塾大学医学部医療政策・管理学教室教授)

デジタル化が進む現代において「情報の共有」が重要になっている。政府だけでは不足する情報も国同士や企業と手を組むことでお互いにメリットが生まれる。

2021年03月02日

2020年大統領選挙は、トランプが最後まで敗北を認めず法廷裁判に持ち込むなどバイデン就任まで異例の事態となった。この接戦となった選挙戦を読み解く鍵のひとつに、宗教がある。

2021年03月01日

2020年大統領選挙は、トランプが最後まで敗北を認めず法廷裁判に持ち込むなどバイデン就任まで異例の事態となった。この接戦となった選挙戦を読み解く鍵のひとつに、宗教がある。

2021年02月19日

日本人支持者は知らない…消えない「トランプ現象」の正体

宮家邦彦(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)

日本人支持者は知らない…消えない「トランプ現象」の正体

宮家邦彦(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)

2021年1月6日に米国で起きた連邦議会議事堂襲撃事件。民主主義に大きな衝撃を与えた。宮家邦彦氏は、世界の「ダークサイド化」が生み出したトランプ現象はこれからも決して消えないと語る。

2021年02月18日

トランプ前大統領は「一発屋」? なお終わりの見えない“自国第一主義”

宮家邦彦(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)

トランプ前大統領は「一発屋」? なお終わりの見えない“自国第一主義”

宮家邦彦(キヤノングローバル戦略研究所研究主幹)

2020年の米大統領選挙にて、トランプ政権は終わりを告げた。しかし、宮家邦彦氏は米国社会の内向き傾向と、国内政治の劣化は今後も続くと予測する。

2021年01月08日

現代日本を生き抜くためにも、フランス革命の最中に書かれたエドマンド・バークの『フランス革命の省察』は役に立つ。評論家、佐藤健志氏が名訳で解説する。

2021年01月05日

理想的な社会の建設を謳い、以後のあらゆる変革の原型となったフランス革命。マンド・バークの代表作『フランス革命の省察』は、「現代日本の省察」だ。評論家・佐藤健志氏がその所以について解説する。

2月開催!!ハッピーウーマンオンラインセミナーシリーズ-Dr.クリスティンペイジ

アクセスランキング

2月開催!!ハッピーウーマンオンラインセミナーシリーズ-Dr.クリスティンペイジ
  • Facebookでシェアする
  • Twitterでシェアする

ホーム » 政治

×