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経営・リーダー

2019年11月13日

消える昭和の役職 …「部長」はなぜ古くてダサい存在になったのか?

山田理(サイボウズ株式会社取締役副社長 兼 サイボウズUS社長)

消える昭和の役職 …「部長」はなぜ古くてダサい存在になったのか?

山田理(サイボウズ株式会社取締役副社長 兼 サイボウズUS社長)

「部長」は本来、役割を示すものだったはずなのに、現在では本来の役割を忘れて「権威ごっこ」の象徴となってしまった。サイボウズ副社長の山田理氏が語る「マネジャーの本質」とは。

2019年11月12日

自分自身で実際にその会社のよしあしを見抜く”確かな目”を養っていくことが大事だと、経営コンサルタントの小宮一慶氏は言う。具体的には、どこをどう見ればいいのか。

2019年11月08日

“具体策なき昭和世代”に損をさせられる「中堅の生き方」

山田理(サイボウズ株式会社取締役副社長 兼 サイボウズUS社長)

“具体策なき昭和世代”に損をさせられる「中堅の生き方」

山田理(サイボウズ株式会社取締役副社長 兼 サイボウズUS社長)

「働き方改革」推進の旗手と賞されるサイボウズ。同社副社長の山田理氏は、現在の企業の問題は「マネジャーに何でもかんでも役割を集中させてしまっていることにある」と指摘する。

2019年11月07日

クレストホールディングス「レガシー産業に内側からイノベーションを起こす」

【経営トップに聞く】永井俊輔(クレストホールディングス社長)

クレストホールディングス「レガシー産業に内側からイノベーションを起こす」

【経営トップに聞く】永井俊輔(クレストホールディングス社長)

ビジネスの最前線で活躍する経営者へのインタビュー連載。事業の成長のための戦略、思い描く将来像、経営者になるまでの経緯などについてお聞きします。

2019年10月29日

起業家の支援を行なっている天田幸宏氏は、「ひとり起業」で成功している人にはいくつかの共通点があると言う。その一つが、事業を行なう市場だ。

2019年10月25日

できるリーダーは「自分の会議の出席回数だけを減らさない」

〈連載第8回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

できるリーダーは「自分の会議の出席回数だけを減らさない」

〈連載第8回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

出ているメンバーがほぼ同じで、毎週やっている定例会議などは、やめられるならやめてしまったほうが良いかもしれないが……。

2019年10月18日

できるリーダーは「叱ってはいけない」と考えない

〈連載第7回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

できるリーダーは「叱ってはいけない」と考えない

〈連載第7回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

ポイントは、部下を「叱るか叱らないか」ではなく、叱った側も叱られた側も気持ちよくなれる「正しい叱り方」を知ることだ。

2019年10月17日

衝撃の逮捕から1年。ゴーン氏の「失敗の本質」はどこにあったのか?

法木秀雄(早稲田大学ビジネススクール元教授)

衝撃の逮捕から1年。ゴーン氏の「失敗の本質」はどこにあったのか?

法木秀雄(早稲田大学ビジネススクール元教授)

衝撃の逮捕から1年。「カルロス・ゴーンの日産」とは何だったのかを、日産OBであり、経営大学院教授でもある著者が説く。

2019年10月17日

危機すら笑いに変える!銚子電鉄の「電車を止めない」経営論

【特別対談】竹本勝紀(銚子電気鉄道社長)×寺井広樹(文筆家)

危機すら笑いに変える!銚子電鉄の「電車を止めない」経営論

【特別対談】竹本勝紀(銚子電気鉄道社長)×寺井広樹(文筆家)

常にユニークな話題を振りまく「銚子電鉄」次なるチャレンジは「ホラー映画」? その「逆境すら笑いに変える」経営論とは?

2019年10月16日

経営理念に「進歩軸に沿う研究開発」を掲げ、寒天とともに一歩ずつ成長の道を歩んでき 伊那食品工業。塚越寛顧問は、いたずらに急成長や規模の拡大、効率性を追い求めるのは、経営者のエゴではないかと指摘する。

2019年10月11日

できるリーダーは「ミスゼロを目指さない」

〈連載第6回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

できるリーダーは「ミスゼロを目指さない」

〈連載第6回〉吉田幸弘(リフレッシュコミュニケーションズ代表)

ミスゼロ運動や事故ゼロ運動をしている会社、ミスに対して激高し部下を恐怖に陥れる上司、過度にコンプライアンスにこだわる企業や団体では、その意図に反して「ミスの隠ぺい」が起こりがちだ。

2019年10月08日

企業生き残りの絶対条件「デジタルシフト」をいかに実現するか?

鉢嶺登(オプトホールディング社長グループCEO)

企業生き残りの絶対条件「デジタルシフト」をいかに実現するか?

鉢嶺登(オプトホールディング社長グループCEO)

鉢嶺登氏は、「デジタル技術が世界を覆うこの時代、企業の存続はデジタルであることが前提となる」と言う。では、企業をデジタルシフトするためには、いったい、どうすればいいのだろうか?

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