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経営・リーダー

2020年11月25日

何を言っても部下が動かない…最大の原因は「上司の正義感」?

船坂光弘(ホスピタリティ・コンサルタント)

何を言っても部下が動かない…最大の原因は「上司の正義感」?

船坂光弘(ホスピタリティ・コンサルタント)

自分が正しいことを言っているのに部下が動いてくれない…そんな時は、部下の「心のコップ」を確認すると良いと船坂氏は語る。

2020年11月24日

「部下への不満や怒り」がすーっと消える“思考の習慣”

船坂光弘(ホスピタリティ・コンサルタント)

「部下への不満や怒り」がすーっと消える“思考の習慣”

船坂光弘(ホスピタリティ・コンサルタント)

部下にきつく当たってしまう一方で、これでいいのだろうかと指導法に悩む上司は多い。「できるリーダー」はどのように対処しているのだろうか。

2020年11月17日

「若手が流出しない会社」と「逃げられる会社」の違いを生む“社員エンゲージメント”の高め方

柴田彰(コーン・フェリー・ジャパン シニアクライアントパートナー コンサルティング部門責任者)

「若手が流出しない会社」と「逃げられる会社」の違いを生む“社員エンゲージメント”の高め方

柴田彰(コーン・フェリー・ジャパン シニアクライアントパートナー コンサルティング部門責任者)

柴田彰氏は企業における社員エンゲージメント向上に欠かせないのは中間管理職の存在だとしながらも、これまでとは異なる管理職像の在り方が必要だと訴える。

2020年11月16日

20代社員の3割「2年以内に会社を辞めたい」…調査が示す日本企業の“深刻な課題”

柴田彰(コーン・フェリー・ジャパン シニアクライアントパートナー コンサルティング部門責任者)

20代社員の3割「2年以内に会社を辞めたい」…調査が示す日本企業の“深刻な課題”

柴田彰(コーン・フェリー・ジャパン シニアクライアントパートナー コンサルティング部門責任者)

グローバル企業で取り入れられている「社員エンゲージメント」がなぜ日本企業でも必要とされるのか、企業の業績にいかに影響するのかを多様化する日本の若者たちの現状に迫りながら考える。

2020年11月14日

さんざん議論だけして放置…「やりっぱなしの会議」を生み出す犯人

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),元山文菜(株式会社リビカル代表取締役)

さんざん議論だけして放置…「やりっぱなしの会議」を生み出す犯人

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),元山文菜(株式会社リビカル代表取締役)

会議の場では改善策のアイデアが提案されるものの、なかなか実行に移せないという問題はありがちな事例である。元山文菜氏は、共著書の中で“議論で出たアイデアをすばやく実行に移すためのコツ”をまとめている。

2020年11月12日

「どうせ失敗する」「やってもムダ」 抵抗勢力という名の“モンスター”の攻略法

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),元山文菜(株式会社リビカル代表取締役)

「どうせ失敗する」「やってもムダ」 抵抗勢力という名の“モンスター”の攻略法

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),元山文菜(株式会社リビカル代表取締役)

身近な業務の改善に着手する企業が増えている。その中で問題になるのが“モンスター”とも呼べる非協力的な人物たち。業務改善コンサルタントの元山文菜氏は「業務改善とは、モンスターとの闘いそのものでもある」と語る。

2020年11月10日

「何でも提案してくれ」でも現場は沈黙…"だれも本音を言わない組織”の共通点

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),元山文菜(株式会社リビカル代表取締役)

「何でも提案してくれ」でも現場は沈黙…"だれも本音を言わない組織”の共通点

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士),元山文菜(株式会社リビカル代表取締役)

「働き方改革」のもと業務改革を呼びかける上層部。しかし多くの改善計画が失敗に終わってしまう。沢渡あまね氏はこれを、社員の「この組織を信頼していません」のメッセージである可能性が高いと指摘する。

2020年11月10日

「工場を潰さないで」と懇願する工場長と工員…教えられた"最後まで投げ出さない覚悟"

坂本幸雄(IDT代表取締役社長CEO・ユニグループ(清華紫光集団)高級副総裁)

「工場を潰さないで」と懇願する工場長と工員…教えられた"最後まで投げ出さない覚悟"

坂本幸雄(IDT代表取締役社長CEO・ユニグループ(清華紫光集団)高級副総裁)

最後までやり遂げることが重要である。何回も聞いたことがある言葉であるが、実行に移すことは思いのほか難しい。しかしリーダーに必要な姿勢は「最後まで見届ける覚悟」にあると坂本氏は語る。

2020年11月07日

クラスター「インターネットにまだ乗っていない体験を、インターネットに乗せる」

【経営トップに聞く 第39回】加藤直人(クラスター代表取締役CEO)

クラスター「インターネットにまだ乗っていない体験を、インターネットに乗せる」

【経営トップに聞く 第39回】加藤直人(クラスター代表取締役CEO)

世界で最も多くのバーチャルイベントを手がけているのが、2017年にバーチャルイベントプラットフォームとして公開された「cluster」を運営するクラスター〔株〕だ。代表取締役CEO・加藤直人氏に話を聞いた。

2020年11月05日

コロナで激変したビジネス環境。当然求められるリーダーの人材像も変わった。旧態依然とした日本の企業社会から脱却し、生き残れる人の資質を語る。

2020年10月26日

社長という肩書を自分自身の力のように勘違いしてしまう残念な社長がいる。会社を誤った方向に導く「勘違い経営者」の共通点を経営コンサルタント・小宮一慶が語る。

2020年10月24日

本当にやるべき仕事に集中できていない残念な社長は多い。残念な社長にならないための「デキる社長の時間に対する意識」を経営コンサルタント・小宮一慶が語る。

2020年10月23日

目先の「やっている感」に満足し、本当にやるべき仕事に集中できていない社長は多い。残念な社長と会社を正しい方向に導く社長の違いを経営コンサルタント・小宮一慶が語る。

2020年10月15日

「会社のお金をちょっとだけ…」転落人生の始まりは、誰にでも簡単に訪れる

秋山進(プリンシプル・コンサルティング・グループ代表)

「会社のお金をちょっとだけ…」転落人生の始まりは、誰にでも簡単に訪れる

秋山進(プリンシプル・コンサルティング・グループ代表)

会社が慣例的に行っている行為が重大なコンプライアンス違反である可能性がある場合、それを知った社員はどう対応すべきなのか?

2020年10月12日

それは違法では? “危ない企業”に共通する「経営陣の保身のための意思決定」

秋山進(プリンシプル・コンサルティング・グループ代表)

それは違法では? “危ない企業”に共通する「経営陣の保身のための意思決定」

秋山進(プリンシプル・コンサルティング・グループ代表)

会社が慣例的に行っている行為が重大なコンプライアンス違反である可能性がある場合、それを知った社員はどう対応すべきなのか?

2020年10月10日

音楽の著作権等管理事業といえばJRASRACをすぐに思い浮かべるところだが、実はここに変化が訪れている。業界に一石を投じる株式会社NexTone代表の阿南雅浩氏が語る。

2020年10月09日

会社の不正に気づいた課長…「慣例通り」の圧力に屈して起こる“最悪のシナリオ”

秋山進(プリンシプル・コンサルティング・グループ代表)

会社の不正に気づいた課長…「慣例通り」の圧力に屈して起こる“最悪のシナリオ”

秋山進(プリンシプル・コンサルティング・グループ代表)

データ偽装、架空取引…会社が慣例的に行っている行為が重大なコンプライアンス違反である可能性がある場合、それを知った社員はどう対応すべきなのか?

2020年10月08日

人材マネジメントにおいて「KPI」の達成を評価項目に取り入れる場合がある。しかし多くの組織がKPIマネジメントに苦戦してるそうだ。その上手な運用方法について紹介する。

2020年10月07日

bitFlyer「投資対象としてだけではない、仮想通貨の可能性を広げる」

【経営トップに聞く 第38回】三根公博(bitFlyer代表取締役)

bitFlyer「投資対象としてだけではない、仮想通貨の可能性を広げる」

【経営トップに聞く 第38回】三根公博(bitFlyer代表取締役)

日本最大級の仮想通貨取引所であるbitFlyer代表取締役の三根公博氏に、同社の成長の理由と仮想通貨のこれからについて聞いた。

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