本当の自分に気づくWEBメディア
社会
嘉悦洋、北村泰一(監修)
2020年03月16日 公開 2024年12月16日 更新
南極で生き残っていたのは2頭のはずだったが…
記事を読む
この記事をシェア
「タロジロの奇跡」の後、1968年2月の南極・昭和基地近くで、一頭のカラフト犬の遺体が発見された。この情報は一般には知らされていない。なぜなのか? 犬の正体は? タロジロとの再会を果たした唯一の隊員である北村泰一氏が、謎多き“第三の犬"について語り始める……。
鈴木聖子(動物看護師/彩の国動物愛護推進員)
ベン・ムーン(著),岩崎晋也(訳)
彬子女王
《PR》PHP研究所
第55回PHP賞受賞作
金澤美冬(ライフキャリアコンサルタント)
西山昭彦(明星大学客員教授)
薄幸(納言・お笑い芸人)
青木さやか(タレント)
衛藤信之(心理カウンセラー)
川口幸子(金融コンサルタント)
小川仁志(哲学者/山口大学教授)
三宅香帆(文芸評論家)