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社会
橘玲(たちばなあきら:作家)
2020年09月17日 公開 2024年12月16日 更新
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コロナ禍を「戦時下」と照らし合わせる向きもあるが、「戦後75年」の節目の夏、私たちは昭和史から何を学ぶべきか。冒頭の中西氏をはじめとして、大政翼賛体制下とコロナ禍に共通する「過剰同調社会」を指摘する筒井清忠氏や、『歴史の終わり』で知られる政治学者フランシス・フクヤマ氏ら8氏が論じる夏の特大号。
「女と男」は人類の最大の関心事ともいえる。この永遠のテーマが最新のサイエンスによって解明されつつある。野心的なタブーへの挑戦のなかから、意外かつ誰でも楽しんで読める最前線の研究を紹介。果たして女と男の戦略のちがいとは―。
彬子女王
《PR》PHP研究所
第55回PHP賞受賞作
長尾和宏(医学博士)
船水隆広(東京医療専門学校鍼灸マッサージ科科長)
名郷根修(株式会社ハイパフォーマンス代表取締役)
福光佳奈子,一般社団法人Raise
伊賀瀬道也(愛媛大学医学系研究科教授、抗加齢予防医療センター長)
野村重存(画家)
五百田達成(作家/心理カウンセラー)
酒井雄哉(天台宗大阿闍梨)