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当社近刊 注目の書(8/5)

2011年08月05日 公開

敗れざる者

『敗れざる者』

神渡良平著 《作家》
借金苦から養子に出された幼年期、繰り返す肺病、20年かけて育てた優良会社からの追放......ダスキン成功までの涙と汗と愛と祈りの物語。

超 面白くて眠れなくなる数学

『超 面白くて眠れなくなる数学』

桜井進著 《サイエンスナビゲーター》
ベストセラー第2弾! 身の周りにひそむ数学からロマン溢れる壮大な数の話まで。眠れなくなるくらい面白い数学エンターテインメント!

エクセル10倍活用術

『エクセル10倍活用術』

住中光夫著 《情報システムコンサルタント、システムリサーチ&コンサルト株式会社代表取締役》
図解や計算はもちろん、ワープロやプレゼンにも!? あなたのビジネス力を向上させる簡単かつ効果的なエクセルのワザを一挙公開!

なぜあの人には「味方が多い」のか

『なぜあの人には「味方が多い」のか』

山崎武也著 《コンサルタント》
誰にでも平等、用事は即電話で解決、絶対ノーと言わない......これではお客様や部下が去っていく!? 仕事が順調な時にこそ読みたい本。

ただ一人の個性を創るために

『ただ一人の個性を創るために』

曽野綾子著 《作家》
日本の教育はどこが間違っているのか。なぜ名ばかりの個性尊重がまかり通るのか。善も悪も受け入れ、ありのままを見つめた真の教育論。

豊臣秀次

『豊臣秀次』

羽生道英著 《作家》
「殺生関白」という人物像は、作為的に貶められたものだった。秀吉の甥として四国、東北を平定し、近江八幡の礎を築いた勇将の真実を描く。

日本人はなぜ震災にへこたれないのか

『日本人はなぜ震災にへこたれないのか』

関裕二 著 《歴史作家》
古来より日本人は度重なる災害にも負けず、力強く生き抜いてきた――。大自然と共に生きてきた、日本人の考え方を歴史より紐解く一冊。

宇宙にとって人間とは何か

『宇宙にとって人間とは何か』

小松左京著 《作家》
「科学者にとって、一番大切なことは?」「カンです」――現代最高峰の「知の巨人」の箴言集。萩尾望都氏、瀬名秀明氏らも寄稿。

噛めば脳が若返る

『噛めば脳が若返る』

小野塚實著 《神奈川歯科大学教授》
噛む力で生活習慣病がメキメキ改善し、脳の働きも向上。よく噛めば認知症の予防にも。心と体がガラリと変わる噛み方ポイント10箇条。

地理と気候の日本地図

『地理と気候の日本地図』

浅井建爾著 《著述家》
熊谷市の暑さの要因「フェーン現象」とは? 積雪量世界一記録をもつ山が滋賀にあった! 全国の地理・気候の常識と驚きの真実を網羅。


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