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【不動産投資】大人の男こそ大きな夢を叶えるべき

2015年12月01日 公開

THE21編集部

 

不動産投資/大人の男こそ大きな夢を叶えるべき

<写真:〔株〕フリーダムインベストメンツ代表・宇野公啓氏。利益至上主義ではない会社経営を目指し、保有資産である投資用マンションの家賃収入で経費をまかなう財務体質をめざしている。>

どこで、どう働くかは自分で決める時代だからこそ、躊躇なく上を目指すために、必要なのは経済的基盤。
お金にお金を稼がせて、自分はやりたいことをやる。
堅実かつダイナミックな不動産投資の始めどきだ。

 

不動産投資のすすめ

 

老後に必要な2億円を投資で稼ぐ方法を考えろ

 諸兄は定年までに自分がどのぐらい稼げるかを計算したことがあるだろうか。定年退職後に平均寿命までに必要な金額は、夫婦2人で2億円と言われている。はたしてそれだけのものが作れるだろうか。また自分に何かあったとき、愛する家族に不自由をさせないだけのお金を残してやれるだろうか。

 おそらく今後、貯金の金利で安楽に暮らせる時代はこないだろう。そうなるとやはり、貯金にもただ寝ていてもらっては困る。今や貯金さえ働いて当然の時代なのだ。そこで投資を考えなければならないが、投資には必ずリスクがつきもの。素人がちょっと勉強したくらいで容易に稼げるものではない。その道のプロに任せるという手もあるが、組む相手を間違えると、大事な投資が下手なバクチになりかねない。

 

リスク発生要因が読める堅実な不動産投資の魅力

 そうした状況の中で、今、注目すべきは不動産投資だろう。最終的に実物が残るし、リスクにつながる要因が株ほど予測不可能でないため、自分でレバレッジをきかせられるのがメリットだ。一日中モニターをにらんで高下を見張っている必要もないので、本業の邪魔にならないのもいい。ひとくちに不動産投資と言ってもいろいろあるが、おすすめはマンションー棟買い。賃貸料で長く稼ぐという不動産投資である。

 株式会社フリーダムインベストメンツの代表・宇野公啓氏は、自らも個人として2棟のマンションに投資しているだけでなく、会社としても7棟のマンションに投資し、その収益を会社利益の一部としている。

 「私どもは自分たちがいいと思い、その魅力を大いに実感しているからこそ、投資用一棟マンションをお客様に自信を持ってお勧めできるのです。お客様が感じられる不安や悩みは、私たち白身も体験したこと。だからこそその不安を解決する、ベストな選択肢をご提供できます」

 言うまでもなく投資用一棟マンションは高額商品である。まずは投資用に一棟ではなく一室から…という考えが頭をよぎるが、これは実はハイリスクだと、宇野氏は言う。

 「マンション投資は、賃貸料が入ってこそ成立します。しかし1室しかお持ちでない場合、入居者がいなければ収入はゼロです。持っているだけで税金その他がかかる、出費を強いるだけの存在になりかねません。ある程度まとまった資金や借り入れが必要ですが、一棟に投資すれば、1部屋2部屋、仮に埋まらなかったとしても、賃貸料収入は100%から数%減るだけ。部屋数を多く持つことが、リスク分散策なのです」
 

どちらがかしこい投資物件?

 A- 都内の区分マンション3戸
    (4,000万円×3戸=1億2,000万円)
 B- 地方の一棟マンション30戸
    (1棟30戸=1億2,000万円)

一見Aの方が資産価値が高そうだが、おすすめはB。都内のマンションは1戸あたりの家賃が高いが、確実に埋まらないとその分か大きな減収になってしまう。3戸なら1戸埋まらないだけで収入は1/3減だ。地方のマンション1棟あれば、1戸あたりの家賃は安くても、戸数が多ければ1戸の空室に頭を悩ませる必要もない。さらに区分で3戸所有しているのは空間使用権のみだが、1棟なら土地建物すべてを所有するので、実質的に資産価値が高いのだ。

 

自らもリスクを負う誠実で有能なプロと組め

 投資用一棟マンションは基本的に中古物件であるため、過去の入居率などのデータを見れば、そのマンションが集客できるものかどうかがわかる。将来を見通すカギになる確実性の高いデータがあることも、宇野氏が株よりも不動産投資を勧める理由の1つだ。

 「当社自身が物件を仕入れ、お客様に販売しますので、単なる仲介ではなく、当社の資産として利益がしっかり見込めると判断したものだけをご提供しています。中古物件は修繕工事が必要な場合が多い。物件の売買だけ仲介する業者が多い中で、私どもは販売価格の中にこの修繕費も含めてご提案しています。プランの立案から工事業者の選定、工事中の対応まで、すべて当社が過去の実例に照らし、確実に収益を上げるために最適なリノベーションをします。ご購入時の銀行とのやりとりや、ご購入後の運営に必要な管理会社の選定や空室保証など、物件を通して一生のおつきあいをさせていただくつもりで、さまざまなサポートサービスを行っているので、お客様自身がマンション経営にかかりっきりになる必要はありません」

 『自分にはマンションの賃貸料がある』と思うことで、『安心して今まで以上に挑戦的に仕事に取り組めるようになった』『もっと大きなことをやりたいという夢が出てきた』など、顧客からはエネルギッシュな声が多く聞かれるという。

 資産運用というと、数字に振り回されてチマチマした気持ちになる話が多いが、マンション1棟を所有するというだけで、気持ちが大きくなるではないか。夢があって堅実という、矛盾しそうなメリットを両立させる投資用一棟マンション。検討してみる価値はおおいにありそうだ。

 



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