本当の自分に気づくWEBメディア
PHP研究所
生き方
だいだい(生きづらさ解消家)
2025年08月22日 公開
記事を読む
この記事をシェア
生きづらさから「つらさ」がなくなれば、明日が少し「楽しみ」になる! 本書では、10代で精神疾患(統合失調症)になり「自分に生きる価値はあるのか」と10年間考え続けていた著者が、「生きづらさを解消する方法」をたくさん考案し、試した中で効果のあった100の方法を紹介しています。「起源探偵」「布団内空想」「アリストーカー」といったユニークな解消法に取り組んだことで、現在は寛解状態(症状が落ち着いている状態)に。 本書で紹介する生きづらさ解消法は、お金がかからないこと・簡単で手軽なことが特徴。6つのジャンルから気になったものを試して、“ネガティブなこと”を考える時間を少しでも減らし、今、そして明日の「楽しみ」を増やしませんか?
村上伸治(監修)
名越康文(精神科医)、武田友紀(HSP専門カウンセラー)
ロバート・ウォールディンガー(ハーバード大学医学大学院教授)、マーク・シュルツ(ハーバード成人発達研究副責任者)
佐藤恵美(精神保健福祉士/公認心理師/臨床発達心理士)
PHPオンライン編集部
青葉市子(音楽家)
nobico編集部
第70回PHP賞受賞作
吉井奈々(一般社団法人JCMA代表理事、コミュニケーション講師)
福田恵里(SHE株式会社 代表取締役CEO/CCO)
越川慎司(株式会社クロスリバー代表取締役社長)
山本祐子(盛岡市動物公園ZOOMO飼育係)
新井翔太(NINJAPAN(株) 代表取締役社長、Abuild就活創設者)
岡瑞起(人工生命研究者)