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長尾和宏(医学博士、医療法人裕和会理事長)
2019年04月15日 公開 2024年12月16日 更新
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抗がん剤治療は受けたくないと思っていた著者。ところが最近、遺伝子検査の研究が進み、効く薬が事前に予測できるようになってきたことで考えが変わったという。町医者として多くのケースをみてきた著者が賢い治療の受け方を存分に明かす。
大場大(東京オンコロジーセンター代表)
玉置妙憂(看護師・僧侶:たまおき・みょうゆう)
彬子女王
《PR》PHP研究所
第55回PHP賞受賞作
市原淳弘(東京女子医科大学 高血圧・内分泌内科教授)
PHPオンライン編集部
五百田達成(作家/心理カウンセラー)
西多昌規(精神科医・医学博士)
船水隆広(東京医療専門学校鍼灸マッサージ科科長)
高原晋一
三宅香帆(文芸評論家)、谷頭和希(都市ジャーナリスト、チェーンストア研究家)
加藤諦三(早稲田大学名誉教授、元ハーヴァード大学ライシャワー研究所客員研究員)
松井ケムリ