生き方

葬儀に参列し、悲しみに混ざり実感した「故人が抱えてた仕事どうする」問題(連載「夫を失うということ」20話)

柴山ミカ

2025年10月31日 公開 2026年01月21日 更新

葬儀に参列し、悲しみに混ざり実感した「故人が抱えてた仕事どうする」問題(連載「夫を失うということ」20話)

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プロフィール

柴山ミカ(しばやま・みか)

ライター

京都・鴨川デルタの近くで生まれ育つ。服飾関連メーカーの広報や企画会社などを経て、フリーのプランナー&ライターに。数多くの広告や出版の現場で企画や執筆に携わる。著書に、10年来のライフワークであった朝市や定期市めぐりをまとめた「東京の市場さんぽ」(エクスナレッジ・2019年刊)がある。2024年12月、PHPオンラインの有料版 にて初のエッセイ連載「夫を失うということ」を開始。犬と水辺とドライブ&キャンプ好き。

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