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名越康文(精神科医)
2017年02月21日 公開 2024年12月16日 更新
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精神科医
1960年、奈良県生まれ。相愛大学、高野山大学客員教授。専門は思春期精神医学。近畿大学医学部卒業後、大阪府立中宮病院(現・大阪府立精神医療センター)精神科主任を経て、99年退職。引き続き臨床に携わる一方、テレビ・雑誌・ラジオなどのメディアで活動。近著『僕たちの居場所論』(角川新書)など著書多数。
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「いつか英語を身につけなければ」と思いつつ、日々の忙しさに流されて手をつけられなかったり、始めたはいいが挫折してしまったり……。そんな経験を持つビジネスマンは多いだろう。気がついたらもう40代~50代になり、「今さらムリだ」と自ら諦めてしまっている人もいるかもしれない。そういう人にこそぜひ、読んでいただきたいのが本特集だ。多くの識者が「40代以降こそ、英語を学ぶベストタイミング」だと説いている。それはなぜか。そして、10代や20代とは違った「40代以降の英語の学び方」とは。
心屋仁之助(心理カウンセラー)
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第70回PHP賞受賞作
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山本祐子(盛岡市動物公園ZOOMO飼育係)
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