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PHP研究所
生き方
だいだい(生きづらさ解消家)
2025年08月06日 公開
人間観察
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生きづらさから「つらさ」がなくなれば、明日が少し「楽しみ」になる! 本書では、10代で精神疾患(統合失調症)になり「自分に生きる価値はあるのか」と10年間考え続けていた著者が、「生きづらさを解消する方法」をたくさん考案し、試した中で効果のあった100の方法を紹介しています。「起源探偵」「布団内空想」「アリストーカー」といったユニークな解消法に取り組んだことで、現在は寛解状態(症状が落ち着いている状態)に。 本書で紹介する生きづらさ解消法は、お金がかからないこと・簡単で手軽なことが特徴。6つのジャンルから気になったものを試して、“ネガティブなこと”を考える時間を少しでも減らし、今、そして明日の「楽しみ」を増やしませんか?
村上伸治(監修)
名越康文(精神科医)、武田友紀(HSP専門カウンセラー)
ロバート・ウォールディンガー(ハーバード大学医学大学院教授)、マーク・シュルツ(ハーバード成人発達研究副責任者)
Poche(心理カウンセラー)
彬子女王
《PR》PHP研究所
第55回PHP賞受賞作
金澤美冬(ライフキャリアコンサルタント)
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