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政治

2019年06月10日

38歳で大阪府知事に就任し、数々の改革を成し遂げてきた橋下徹氏。大阪市長の松井一郎氏、大阪府知事の吉村洋文氏それぞれの「実行力」、丸山穂高氏と上西小百合氏に欠けていたものについても語る。

2019年05月23日

「新しい現実」と志あるリアリズム

金子将史(政策シンクタンクPHP総研代表・研究主幹)

「新しい現実」と志あるリアリズム

金子将史(政策シンクタンクPHP総研代表・研究主幹)

令和の新しい時代を迎えた日本は、平成の始まりと同じく、国際秩序再編がもたらす戦略的分岐点に立っている。わが国はどう国際社会と関わり、いかなる進路をとるべきなのか――。政策シンクタンクPHP総研代表で研究主幹の金子将史氏が日本の指針を提起する。

2019年05月15日

2025年に再び大阪で万博が開催される。関西を長年ウォッチしてきた辛坊治郎氏は、「万博は人生の原点」と語る。夢の祭典でいかなる展示が展開されるのか。辛坊氏の大胆予測。

2019年05月10日

松井一郎・吉村洋文両氏の圧勝に終わった大阪ダブル選挙――。関西を長年ウォッチしてきた辛坊治郎氏が、「大阪・春の陣」の深層と夏に行なわれる参院選の展望を徹底解説。

2019年05月08日

松井一郎・吉村洋文両氏の圧勝に終わった大阪ダブル選挙――。関西を長年ウォッチしてきた辛坊治郎氏は「大阪・春の陣」をどう見るのか。「維新大勝」の深層を徹底解説。

2019年04月27日

ファーウェイを巡る一連の騒動など、米中の対立が深刻化している。インテリジェンスに詳しい日本大学の小谷賢教授は、両国の確執は軍事・経済のみならず、サイバーインテリジェンスにまで及んでいる、と指摘する。米中の攻防、そして大国に挟まれた日本が取るべき指針を語る。

2019年04月25日

アメリカは長年、インテリジェンスの分野において他国の追随を許さなかった。その力の源泉となったのが、英語圏5カ国「ファイブアイズ」による情報共有である。ファイブアイズとはどういった組織なのか。インテリジェンスに詳しい日本大学の小谷賢教授による分析。

2019年04月23日

なぜ、ロンメル率いるドイツ軍はノルマンディーへの上陸を防げなかったのか。現代史家であり、陸上自衛隊幹部学校の講師も務めた大木毅氏が、ドイツが犯した「失敗の本質」を語る。

2019年04月08日

「統計王子」・小川淳也衆議院議員が語る! 民主党政権が失敗した3つの理由

インタビュー・文:中島早苗 (東京新聞情報紙「暮らすめいと」編集長)

「統計王子」・小川淳也衆議院議員が語る! 民主党政権が失敗した3つの理由

インタビュー・文:中島早苗 (東京新聞情報紙「暮らすめいと」編集長)

政治を志した理由は? なぜ民主党政権は失敗したのか? 「統計王子」こと小川淳也衆議院議員にお聞きしました。

2019年03月25日

安倍総理は現在、プーチン大統領との友好関係を深めることで北方領土問題の解決をめざしている。だが、日本の対ロシア外交の本質を表す言葉は「対露軟弱外交」「対露国益献上外交」にすぎない。

2019年03月20日

北朝鮮・偵察総局が主導する、大規模サイバー攻撃の真実

古川勝久(国連安保理北朝鮮制裁委員会専門家パネル元委員)

北朝鮮・偵察総局が主導する、大規模サイバー攻撃の真実

古川勝久(国連安保理北朝鮮制裁委員会専門家パネル元委員)

米朝関係改善への道に横たわるのは核問題だけではない。北朝鮮が国を挙げて行うサイバーテロとは何なのか。国連安保理北朝鮮制裁委員会専門家パネル元委員の古川勝久氏が、北朝鮮が行なう犯罪行為の実態を暴く。

2019年03月18日

進まない非核化の裏で行なわれる、北朝鮮の犯罪行為

古川勝久(国連安保理北朝鮮制裁委員会専門家パネル元委員)

進まない非核化の裏で行なわれる、北朝鮮の犯罪行為

古川勝久(国連安保理北朝鮮制裁委員会専門家パネル元委員)

米朝再会談後も非核化は進んでいない。一方、国連制裁を逃れる北朝鮮の横暴を各国は静観している――。国連安保理北朝鮮制裁委員会専門家パネル元委員の古川勝久氏が、その実態を明らかにする。

2019年03月08日

ガラパゴス化した日本とは対照的に、徴兵制のある韓国では戦争を「我が事」と考える意識が働く――。徴兵制による“抑制効果”という逆説を、国際政治学者の三浦瑠麗氏が説く。

2019年03月07日

日本の命運を分けた開戦、対米通告遅延問題の責任はどこか

大野哲弥(株式会社ライティング・アンド・ブレイン代表取締役)

日本の命運を分けた開戦、対米通告遅延問題の責任はどこか

大野哲弥(株式会社ライティング・アンド・ブレイン代表取締役)

日本による対米最終通告が真珠湾攻撃開始後になってしまった遅延問題。その責任はどこにあるのか。在米日本大使館員の怠慢という通説を覆す、外務本省の失態。

2019年03月06日

日本がIWC(国際捕鯨委員会)を脱退した背景には、反捕鯨国による執拗なプロパガンダが存在した。『ビハインド・ザ・コーヴ 』で話題を呼んだ映画監督・八木景子氏が語る、反捕鯨プロパガンダとの戦い方とは。

2019年03月06日

拡大する韓国の武器輸出 日本が国益のために「取るべき行動」

渡瀬裕哉(パシフィック・アライアンス総研所長)

拡大する韓国の武器輸出 日本が国益のために「取るべき行動」

渡瀬裕哉(パシフィック・アライアンス総研所長)

韓国が中長期的に日本の脅威にならないために、韓国における防衛産業の成長を阻害すべき――。気鋭の政治アナリスト・渡瀬裕哉氏による大胆な提言。

2019年03月05日

なぜ日本政府はIWC(国際捕鯨委員会)を脱退したのか。そこには国際機関として杜撰なIWCの体たらくがあった。さらに反捕鯨国の米国は、いまでも大量の鯨を“殺し続けている”という。『ビハインド・ザ・コーヴ』で話題を呼んだ映画監督の八木景子氏が、反捕鯨国の実態を語る。

2019年03月04日

韓国が日本政府を侮辱し続けても、止められない「ごね得」

渡瀬裕哉(パシフィック・アライアンス総研所長)

韓国が日本政府を侮辱し続けても、止められない「ごね得」

渡瀬裕哉(パシフィック・アライアンス総研所長)

レーダー照射問題や元徴用工を巡る問題で日韓関係が悪化の一途を辿るなか、日本人は「正義は勝つ」という勘違いに陥っている。気鋭の政治アナリスト・渡瀬裕哉氏が見る、日韓関係の未来とは。

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