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社会

2020年06月10日

教育研究家の妹尾昌俊氏は日本の教師の労働環境が危機的な状況にあると指摘する。教師の命に関わることもあるという。一体、何が起こっているのか?

2020年06月09日

ふるさとの先人×SDGs~歴史活用による持続可能な地域づくり

寺田昭一(PHP総研シニアコンサルタント)

ふるさとの先人×SDGs~歴史活用による持続可能な地域づくり

寺田昭一(PHP総研シニアコンサルタント)

ふるさとの先人たちの歩みは、いま国連が提唱するSDGs(持続可能な開発目標)の先例に満ちている。この歴史資産を地域活性化にどう生かすか。連載コラム第1回。

2020年06月01日

関係ないのにさりげなく自慢話を挟んで、自分が上であるアピール。なぜマウントをトリたがる人が出現するのか? そこにはあるものに対する「恐怖」の感情があるという。

2020年05月22日

サイバー攻撃による個人情報流出が起こり続ける根本的理由とは?

渡辺洋司(サイバーセキュリティクラウドCTO)

サイバー攻撃による個人情報流出が起こり続ける根本的理由とは?

渡辺洋司(サイバーセキュリティクラウドCTO)

ECサイトなどのウェブサイトやスマホアプリがサイバー攻撃を受け、個人情報やクレジットカード情報などが盗み出される事件が後を絶たない。いったい、なぜ根絶できないのか?

2020年05月20日

名古屋の”徳川家康”が静かに燃やす「京都へのライバル心」

徳川家康(名古屋おもてなし武将隊)&鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

名古屋の”徳川家康”が静かに燃やす「京都へのライバル心」

徳川家康(名古屋おもてなし武将隊)&鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

名古屋おもてなし武将隊の一員として活躍する徳川家康氏。リーマンショック後で打撃を受けた製造業の都市・名古屋で武将隊を結成した真意を語る。

2020年05月20日

新型コロナが世界中で猛威を振るい、音楽や演劇などのイベントの開催は困難を極めている。大手芸能事務所であり、エンターテインメント事業を手掛けるホリプロの堀義貴社長は、日本と海外の劇場公演システムの違いを指摘。エンタメはどう変わるべきなのか。

2020年05月19日

名古屋の”徳川家康”が熱く語る「日本は江戸時代から衛生管理の先進国だった」

徳川家康(名古屋おもてなし武将隊)&鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

名古屋の”徳川家康”が熱く語る「日本は江戸時代から衛生管理の先進国だった」

徳川家康(名古屋おもてなし武将隊)&鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

名古屋おもてなし武将隊の一員として観光都市としての名古屋を盛り上げた徳川家康氏が、歴史における江戸・東京の衛生意識の高さを語る。

2020年05月18日

日本政府は2月26日以降、大規模イベント等の開催について、中止や延期、規模縮小を求めてきた。大手芸能事務所であり、エンターテインメント事業を手掛けるホリプロの堀義貴社長に、エンタメ業界が直面している現状と難局に向き合う覚悟について伺った。

2020年05月18日

東京五輪に残る不安 …ウイルスだけでない「サイバー攻撃の懸念」

園田道夫(独立行政法人情報処理推進機構専門委員)

東京五輪に残る不安 …ウイルスだけでない「サイバー攻撃の懸念」

園田道夫(独立行政法人情報処理推進機構専門委員)

ウイルスの猛威により、五輪の延期が決定した日本。我々にとって脅威となるのはウイルスだけではない。増加が予測されるサイバー攻撃に、どう備えればいいのだろうか?

2020年05月16日

新型コロナが世界中で猛威を振るっている。日本政府は大規模イベント等の開催について、中止や延期、規模縮小を求めてきた。大手芸能事務所であり、エンターテインメント事業を手掛けるホリプロの堀義貴社長は、この未曾有の事態をどう捉えているのか。

2020年05月13日

夫が「姑の味方」に見えてしまう”誤解”

黒川伊保子(感性リサーチ代表取締役社長)

夫が「姑の味方」に見えてしまう”誤解”

黒川伊保子(感性リサーチ代表取締役社長)

男はすぐに「アドバイス」をしたがる。問題の一つひとつにすぐ指示を出してきて共感してもらえない。でも、これは男性が悪いわけでない。一般的な「男性脳」が「女性脳」と違って、「問題解決」を目指す脳になっているためなのだ。では、男性にはどんなふうに話しかければいいのだろうか。

2020年05月12日

ヘッドハンティング会社会長「コロナ後は優秀な人ほど副業し、企業はそれを止められない」

妹尾輝男(コーン・フェリー・ジャパン会長),鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

ヘッドハンティング会社会長「コロナ後は優秀な人ほど副業し、企業はそれを止められない」

妹尾輝男(コーン・フェリー・ジャパン会長),鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

世界最大のヘッドハンティング会社「コーン・フェリー」日本法人の会長である妹尾輝男氏は、コロナ感染拡大のなかで「幹部候補人材の見方を変えなければならない」と語る。

2020年04月25日

男性と女性の脳の違いから生まれる相互不理解。互いの特性を理解することで、家族、会社での人間関係は良くなる。そのギャップを埋める方法を黒川伊保子氏が語る。

2020年04月22日

新型コロナウイルスで揺れる日本列島。街中を走り抜けるUBER EATSをよく見かけるようになった。「デジタル先進国」と呼ばれる中国にも、フードデリバリーサーバスは活況と聞く。はたして、その実態はどうなのか。

2020年04月09日

子どもの学力を左右してしまう、親の経済力とは別の「重要な要素」

中野信子(脳科学者)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

子どもの学力を左右してしまう、親の経済力とは別の「重要な要素」

中野信子(脳科学者)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

近年、家庭の経済的な環境次第で子どもに高い学力が備わると語られがちであるが、脳科学者の中野信子さんは、それ以前に親子関係が知能を左右するのではないかと語る。

2020年04月09日

突然、テレワークでの在宅勤務が開始! 家には子どもも、さまざまな誘惑も…とても仕事に集中できない!…長年の自宅ワーク巧者たちがその経験から得た集中法を教える。

2020年04月08日

中野信子「“毒親”という言葉の流行が、苦しむ子どもの心を救っている」

中野信子(脳科学者)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

中野信子「“毒親”という言葉の流行が、苦しむ子どもの心を救っている」

中野信子(脳科学者)、鬼塚忠(作家エージェンシー代表)

近年しばしば使われる「毒親」という言葉。親から傷を負わされた子どもが使うケースが多いが、中野信子さんはこの言葉が救いになっている可能性を指摘する。

2020年04月07日

「陽性」を瞬時に判定 “AI診断”は医療の未来を救うのか?

三津村直貴、岡本将輝・杉野智啓〈TOKYO analytica〉(監修)

「陽性」を瞬時に判定 “AI診断”は医療の未来を救うのか?

三津村直貴、岡本将輝・杉野智啓〈TOKYO analytica〉(監修)

新型コロナウイルス禍で叫ばれる「医療提供体制の逼迫」。デジタル技術を活用し対応で医療の現場の負担を軽減できるか。テクノロジーの最前線はどうなっているのか。

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