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社会

2018年12月17日

千葉雅也&三浦瑠麗 「愛」と「性愛」は切り離せるか?『新潮45』LGBT騒動を振り返る

千葉雅也(立命館大学准教授)&三浦瑠麗(国際政治学者)

千葉雅也&三浦瑠麗 「愛」と「性愛」は切り離せるか?『新潮45』LGBT騒動を振り返る

千葉雅也(立命館大学准教授)&三浦瑠麗(国際政治学者)

愛と性愛は切り離せない――。気鋭の哲学者と国際政治学者が語る、『新潮45』騒動と人間の本性。

2018年12月15日

1933年に発売され、今年で85周年を迎えたロングセラー『ビスコ』の人気は、まだまだ健在だ。それどころか、2013~17年の5年間で、売上げをなんと1.5倍に伸ばしている。いったい、なぜなのか?

2018年12月14日

ネットワークが遮断れれば、一般市民の生活、ビジネスなどすべてを機能不全に陥る。ネット・セキュリティが重要視される時代だが、クリントン元大統領は「アメリカは主要国のなかで最も脆弱」と指摘する。

2018年12月13日

「ITわからない。誰かに任せる」 開き直った人に居場所が無くなった理由

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士)

「ITわからない。誰かに任せる」 開き直った人に居場所が無くなった理由

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士)

ITのことは分からないから、詳しい人に。丸投げ体質の人には未来が無い。『職場の問題地図』シリーズの著者である沢渡あまね氏が、自らの経験も踏まえて伝えたいこと。

2018年12月10日

千葉雅也&三浦瑠麗 『新潮45』杉田水脈論文に隠された本当の意味

千葉雅也(立命館大学准教授)&三浦瑠麗(国際政治学者)

千葉雅也&三浦瑠麗 『新潮45』杉田水脈論文に隠された本当の意味

千葉雅也(立命館大学准教授)&三浦瑠麗(国際政治学者)

波紋を呼んだ『新潮45』杉田水脈論文。「生産性」問題に隠された意味について、気鋭の哲学者と国際政治学者が議論。

2018年12月07日

起業にお勧めの国、ルワンダ。でも問題は……(ルワンダ4)

<連載>世界の「残念な」ビジネスマンたち(40)石澤義裕(デザイナー)

起業にお勧めの国、ルワンダ。でも問題は……(ルワンダ4)

<連載>世界の「残念な」ビジネスマンたち(40)石澤義裕(デザイナー)

ところ変われば働き方も変わる。世界の残念なビジネスマンの働き方を紹介。今回はルワンダ。

2018年12月07日

「使えない&使われない」職場の"誰得システム"を生み出す真犯人

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士)

「使えない&使われない」職場の"誰得システム"を生み出す真犯人

沢渡あまね(業務改善・オフィスコミュニケーション改善士)

誰が、何のために……? あなたの職場にも使われないシステムがはありませんか? そんな"誰得システム"を生み出してしまう元凶を『問題地図』シリーズの沢渡あまね氏が語る。

2018年12月07日

連合艦隊司令長官の山本五十六は、早くから航空機の可能性に着目していたという。そのため海軍では「山本長官は戦艦無用論者だ」という話が広がった。海軍反省会では、その真偽について、黛治夫氏の話を口火に、議論が展開されていく。

2018年12月05日

真珠湾攻撃は敵戦艦に大打撃を与え、日本の志気を高めた。しかし反面、アメリカの参戦気運をあおる結果となり、作戦の是否は今なお、議論されている。「海軍反省会」においても、当時の海軍中堅幹部たちは、複雑な心中を吐露している。

2018年12月05日

日本の近隣諸国のほとんどがネットによる世論操作が行われていると報告されている。誰が何のために、どうやって世論を操作するのか。その核心に迫る。

2018年11月30日

ネットによる世論操作は国家レベルで行われている。結果、増大するSNS企業の影響力。ネットを通して、あなたの思想や行動が誰かの意図の下でコントロールされているかもしれない。

2018年11月29日

メディアが決して伝えない「世界からみた日本」

早坂隆(ノンフィクション作家)

メディアが決して伝えない「世界からみた日本」

早坂隆(ノンフィクション作家)

「日本か。素晴らしい国なんだろうな。まるで夢の国みたいだ。行ってみたいけど、僕には一生、絶対に無理だな。世界は不公平だね」。ノンフィクション作家の早坂隆氏はかつて滞在したルーマニアで、ある子どもにそう声をかけられたという。

2018年11月27日

「知りたいことは簡単にネットで調べられる」時代は終焉に向かっている。あなたの周りには誰かが作為的に送り込んだ情報だらけ……。世論操作への耐性が下がっている日本人の現状とは。

2018年11月22日

全米で話題を呼ぶ小説'The President Is Missing’。作者はまさかの元大統領、ビル・クリントン。第39代大統領のジミー・カーター以来の元大統領作品誕生の裏には一人のスーパー弁護士がいた!

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